いちまつさんの日記 最終page
いちまつさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| いちまつ | |
| 2020/10/22 01:05[web全体で公開] |
| いちまつ | |
| 2020/10/21 23:39[web全体で公開] |
😶 DMGに従って 世界作り 3 居住地 1と被ってしまう部分が。 役割 旧世界 新米冒険者の育成地。また他国との交流機関。研究所、宗教施設、港などが存在。国民のうち一部はそのまま残ってる。理由としては信仰上やこちらの世界での活動がメイン、海洋拠点が存在するため(新世界には今の所水棲地がなく、その点から種族的に生きるのが苦しいため旧世界には水棲種族がいる。新世界でも問題解決のため、目下検討中)。マジックアイテムや資源が豊富なこの国で一攫千金を目指して他国から冒険者がやってくる。 新世界 今の国の中心部。大都市。地上は一部だけ居住区。地下は安全地域のみ居住区。基本地下暮らしなので。定期的に地上へ上がることで時間感覚や日光浴をする。 この国の特徴として、昼の種族、夜の種族が分かれて公共機関などを動かしている。また、昼の商業区、夜の商業区と別れて活動するため、眠らない国として一日中機能している。 自然世界 村レベルの移動集落が点在。時々新世界との交流で物資調達などを行ってる。文化レベルは低いものの、住民の練度は高い。 統治機構としては、専制君主制。統治者はリスノア・リリウム。元々彼女はこの国が成立するときの魔術師のリーダーであった。 通貨。マジックアイテムが開発、異世界からの発掘などがあるため、インフレが強い。そのため、この国独自の通貨でミスリル貨がある。価値は1000GPと同等。
| いちまつ | |
| 2020/10/21 23:09[web全体で公開] |
😶 DMGに従って 世界作り 2 パンデオンの作成 メモ 3世界のパンデオン 旧世界 この世界では主に3つの勢力の神々が存在。 またこの世界の特徴は、邪神以外は特定の領域を持たない。 1・支配派(神々があらゆる生物を支配し管理すべき)5柱 2・静観派(神々が積極的に介入すべきではない。あくまで主は生物側)2柱 元々はこの世界はこの派閥で争っていた。他にもいたが、この2派閥の、そしてこの後の勢力との争いの中で消えていった。 3・邪神とその臣神 7柱(知識、死、戦) 他の世界からの侵略者であり、この神によって世の中が渾沌としていった。いがみ合っていた支配派静観派はこの脅威から世界を救うために手を取ることになった。また、この時に領地を取り決め。不可侵条約が支配派と静観派で生まれた。邪神の地域だけは例外で自分らの陣営の支配地域にするための競争が裏である。 新世界 舞台国が連れてきた別の世界の神。元々は下級の神であったため力は微弱。3柱おり、こちらは特定の領域がそれぞれあり、性別もある 1・大地や空などの環境を担当。最初にこの世界に来た。(嵐・自然・光)(鍛冶) 2・すべての生命の活動を担当。一番人との距離が近い。(光・生命・戦・欺き) 3・死後を担当。図書館のような世界を作り上げる。あらゆる死後の魂は一冊の本となってこの図書館にしまわれる。またその魂からの情報であらゆる情報を集める。(死・知識)(墓場) 自然世界 ネコ神(自然・嵐・生命) この世界の神であり、特定の信仰者には力は授けるが介入はしないし、信仰は求めない。それでも自然への敬意を払うものには、それなりの態度で好意を返す・・・事もあるかもしれない
| いちまつ | |
| 2020/10/21 22:00[web全体で公開] |
😶 DMGに従って世界を作る メモ 1 大枠 シナリオセット使おうとしてたら出来ない(´・ω・`)どこかいいサイトはないかなあ。あとで調べよう 世界のコンセプト→魔法がいっぱい、異世界含めた探索 元々魔術師が中心で作られ、異世界への進出がされた国が舞台。 旧世界(既存の文明世界) ・レベル1~5 ・元々の世界だけど、国の生活拠点は新世界へ。 ・比較的安全な世界のため、新米冒険者や他国から一攫千金求めてくる冒険者が旧都市内で冒険を繰り広げて、ストライダーという冒険者資格を手に入れるためにがんばる 新世界(文明が一度終わった世界) ・レベル5~ ・かつてここの世界の神は殆どがいなくなり、滅び行く定めだったが、舞台の国が発見し、安定化を起こすために(別の世界から)神を受け入れ、維持できるようになった世界 ・国の中心部。地下に拠点がある。神の加護があり、生活拠点の安全区と、ある程度脅威や難点が判明され安全が確保されていく開発区、まだ全体像が明らかになってないため未知の脅威が存在する未開区の三段階に分類されている。 ・地上は砂漠が広がっている。かつては太陽が沈まないため文字通り地獄のような大地だったため、耐火を持ってないものが入れない危険地域だったが、神が太陽を動かすようになって以降次第に落ち着いていった。しかしまだまだ灼熱の大地には変わりなく、少しずつティーフリングや(火に強い)ドラゴンボーン、カンビオンなど耐火につよい種族によって適正化が図られている。また、日光のもとで元々暮らしていた種族はその適正化されている土地に日光浴のために地下から上がるのが慣例化されている。 ・招き入れた神は強力な神々ではなく、不足な部分を国の魔法技術で補ったりする。また神の権能をあげるのがこの国の重要課題であり、日々奔走している。 ・この国での冒険者の主な任務は、開発区での脅威排除、地上の調査である。上級冒険者になるとこれに未開区の探索がはいる。旧文明の遺産の発掘することがままあり、強力なマジックアイテム等の可能性が高い。だがその分、旧文明の意識のない亡念、はたま主人のなくした暴走した従者ともいえるクリーチャーたちもまた存在している。 自然世界(文明のない世界) ・レベル5~ ・人型生物が居なかった世界で、この世界はネコの神が唯一のルールの弱肉強食世界。 ・文明施設はほぼ破壊される。そのため都市機能生まれるほどの大きい拠点はない。ないものの、一部(ドルイドや、バーバリアン、自然派クレリックといった)冒険者がここに暮らすことを決め、数世代を経て移動集落が何点か点在する。 ・ここにいる生き物は多種多様、というか普通の生物に様々な要素が増えてる。馬の大きさのようなネズミ、毒を持った兎。とても美味だが凶暴な牛、さらに恐竜や金属や宝石で出来た生物まで… ・冒険者の任務はここの生物の捕獲や狩猟がメイン。またこの世界で見つかるある結晶は新世界の神の糧にあるものであるため最重要目標である・ ・この世界の一番の脅威はどんな強力なクリーチャーでもなく、ネコ神その存在である。この神に見つかり【遊び道具】にされたら最後肉塊になる。なるべく目につけられないようにすること。ただし、運よくい切れたなら。彼の神の試練を受けることがある(口の中に入るともいう)。その試練を上手く生き延びる(もしくは外に出れる)ことができると、相応の力を手に入れる、とされてる 他にも幾つか世界はあるものの、風呂敷がこの時点で大きくなってるので基本はこの3世界を中心のアドベンチャーを形成予定。
| いちまつ | |
| 2020/10/18 23:06[web全体で公開] |
😶 今日のセッション2 魂を食らう墓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)新たにPC作成。カラシュターのドルイド/ソーサラーの十代後半の神憑きの少年という脳内設定。 今回のセッションは依頼者を防衛拠点に送り届けるというもの。送り届ける途中に頭が良いけど凶暴な鳥さんらとそうぐう・・・、ですが戦いなれてる冒険者では1人の仲間の行動を残したまま倒すという完封試合。その後、拠点へたどり着き、任務が終えて戻ろうとした矢先、アンデッドの夜襲が。自分らが助けに行こうと思ったら防衛拠点の皆さんは君たちはお客さんだからと、休むように気遣ってくれたけど冒険者なのでやる気満々。そしたら巨大ゾンビによって拠点破壊され、オーガゾンビさん一体が拠点内に。みんなで力を合わせて退治!その後町に戻り報酬を受け取り無事セッション終了。PCの一人がこんだけの金額じゃあ割に合わないぜ!って言ったが、他のパーティはいろんな方向で金銭欲のないパーティでお金好きな冒険者が一人だけという事が判明wまあPLとしては欲しいけどPCとしては無頓着はあるあるなんでしょうねえ・・・w
| いちまつ | |
| 2020/10/18 22:57[web全体で公開] |
😶 今日のセッション1 エベロンでの冒険 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日は初めてエベロンでの冒険を行いました。 チェンジリングのソーサラーとして旅へ!チェンジリングは交渉系スキルが上手いので中々使いやすいですね。 でもって冒険の内容が「悪い組織に追われてる女の子を助ける」というもので、変身能力をもってるチェンジリングは影武者に変身するわけですが…実はもう一人変身能力をもった冒険者の方がおり、保護対象、もう一人の方、そして自分の三人同じ顔のキャラが場面を闊歩することに。これによって敵も味方もかく乱することになりました・・・w 無事護衛対象は守れたものの、護衛対象は不思議な力に目覚めて・・・その力は危険視されかねないので、彼女の安住の地を求め新しい旅へっというところで終了。途中ポーカーバトルがあったものの、そちらも中々しょっぱい出目に味方も敵も泣いたという・・・w普段やってる世界の冒険をとは違ったアイテムや行動、空中船上という特殊戦闘が出来て面白かったです
| いちまつ | |
| 2020/10/15 02:07[web全体で公開] |
😶 リンモン通り魔事件 終わっての反省 設定など (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日はセッション リンモン通り魔事件 を行いました。その設定を登場人物の紹介含めて アソタ 前回シナリオでは救出された異国の商人兼映画監督。カメラというマジックアイテムで撮られた映画というものを自分の国の技術が及んでない、他国の貴族向けに売買してお金を荒稼ぎしてました。盗賊カエル(カルナゴ)に捕まった際、カルナゴは自尊心が強いので彼の雄姿をカメラで撮影させてほしいと交渉をし、アソタは奇妙で興味深い盗賊の実態を撮影、カルナゴは自分のかっこいい姿が撮ってもらえると利害が一致し意気投合。段々アソタは奇天烈なカエルが撮れる事に喜びを覚え傾倒していき、強盗されてた事も忘れ、剣や装備などを提供するパトロン紛いなことまでしてました。ですが、完全にカルナゴを自分の手元に置きたくなったアソタは狂言誘拐で助けを求め、冒険者(前回のセッション)の皆さんによってカルナゴは捕縛されたものの、狂ってたアソタの言葉は冒険者に聞き解けられず、またアソタは捕まった時におかしくなったという扱いで町で療養されることに。そしてカルナゴの処刑を人伝いに聞きました。 その後、行方をくらまし自分の住んでる町に戻り、自分の資材を全て投げうってカルナゴ復活のために色々死霊術師を回ってみたものの、そもそも遺体の所在が分からなくなってたので復活出来ないと悲しみます。そして、だったら自分ででっち上げようとカルナゴが使ってた装備やカエルの顔に変身できる特殊なマジックアイテムを作ってもらい、偽物のカエル男を作り上げて恐怖による伝説を作りあげ、作品にしようと目論んでました。最初は自分でなろうと動画やガントレット・オブ・オーガパワーなど装備してそれっぽく立ち回ろうとしたものの、一般人の力では限界があり人を雇う事にしました。その後、雇われた人らと意見が合わず殺害されることに。でも自分が撮影していたカメラにはカエル男が映っており、このフィルムが世に出回ることで自分の作品が世に出回ることになるだろうとむしろ喜んで死んでいきました。 バスコ アソタに雇われた傭兵。他の二人とパーティを組んでいた。割のいい非合法の仕事で、最初はノリノリでカエル男役をしていたものの、衛兵の警戒が第一第二の事件で大きくなってるのにアソタが今度は無差別殺人を行ってほしいとかひどい要求をしてくるので結局殺害。そのまま雲隠れしようと考えたら、今度は多額の報奨金が出てきたので予定変更し、偽の犯人をでっち上げする計画に。 シセン バスコ、ブルネレスキの頭的存在。自分らに捜査の目が届かないように、衛兵たちを魔法で誘惑し、人目のつかないところで衛兵たちをバスコに殺害を指示。その後、ブルネレスキと共に他の衛兵たちを呼んで逃げる犯人をアンシーン・サーヴァントにローブを着せて曲がり角に曲がって逃げるように指示。魔力が回復し次第、犯人をヤナギに仕向けるために色々やろうとしました。魔力充填中にヤナギが皆さんとどこかに出かけたので、大体察して逃亡を計画。人生の優先度は妹>自分>金>その他 ブルネレスキ シセンの妹。善悪の判断は姉に任せてる。人生の優先度は自分>姉>その他 ヤナギ 死霊術師。たまたま立ち寄った先で幽霊騒ぎだったので楽しんで調査してる。バッグ・オブ・ホールディングの中に自分の手持ちの骨さんらがいて、もしも犯人として扱われてたらそれを取り出して大暴れする予定でした。 モカ 宿屋兼酒場オークの牙の女主人。親が経営してたのを引き継いだ。ここ数日は通り魔事件が起きてるので、従業員は休ませてる。なので一人で色々してて疲れが溜まってて、ヤナギの魔法でぶっ倒れたが、その魔法の影響でかつきものが取れたかのように全快した。けど問答無用で魔法刈られたので複雑な気分の模様 エミリー 教会のクレリック。信仰魔法よりフィジカルに定評がある。死者の声は聞けない模様。 没キャラ 異国の取材者、ゴブリン、低級悪魔 すまん・・・尺の都合上色々犠牲に 良かった点 前回よりはうまく回せたかな?自分が想定してない動きがPLさん達がやってて(ヤナギを同行)、それで解決につながっててよかった。 悪かった点 戦闘で次の人を飛ばすことを何回も。之は猛反省。ちゃんとイニシア表は確認・・・これはまじで失敗しました・・・。敵が戦闘に消極的で戦闘らしい戦闘できなかったとの意見もあるように、時間の都合で削った部分(敵が逃げるために悪魔召喚予定だったけど時間の都合で削ってたの)もあったので、もっと余裕を持たせたい。というか戦闘より探索メインですとか最初から注意書きすべきかセッション前から書き記そうか悩んでのですが、やはり書いておくべきだったなあと…あとはそれこそ探索メインは時間かかるのはそうだよね(;・∀・)そこもやはり余裕持った時間配分を。 あとは、敵さんの逃走にかんしてはパスウォールとかインビジビリティとか逃げに徹する敵のロール的にそういうの用意してたのではとか、敵の思考設定するんだったらもっとそこら辺も思考すべきだったなあという反省点も。
| いちまつ | |
| 2020/10/13 02:39[web全体で公開] |
😶 明日はセッション 明日はオリジナルセッション(リンモン通り魔事件)を行います。参加者の人らを楽しませる事が出来るように頑張ります! なるべく荒唐無稽にならないように色々設定とかは置いてみたけど、当日はどうなるかなあ・・・w 明日のセッションのために使ったサイトさん クリエイターの皆さんに感謝 MAP http://pyromancers.com/dungeon-painter-online/ 背景 http://www.aj.undo.jp/material/bg/bg_material.html https://winddorf.net/archives/free-images-top.html キャラクター http://www.jewel-s.jp/ https://carlmary.jp/gallery/materials-300/ 素材探しの参考サイト http://4d4l.net/tool/image/ https://seesaawiki.jp/trpg_tool_guide/d/Udonarium%CD%D1%B3%C6%A5%B7%A5%B9%A5%C6%A5%E0%A5%D7%A5%EC%A5%A4%A5%DE%A5%C3%A5%C8 (有料素材) https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ274804.html https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ271357.html
| いちまつ | |
| 2020/10/03 01:37[web全体で公開] |
😶 (´・ω・`)オフセで召喚獣がああ カンジャー系で呼び寄せる召喚獣が脅威度関係なくHP1(フェイか野獣だと一応群れ導く者の円環の召喚の達人は許可された)に これでは群れ導く者のの円環の特徴たるリジェネ効果使えない…!悲しい。多分この特徴聞いて、この仕様にしたらしい。なので使ってるキャラはマルチクラスなので他の部分伸ばそうかなと。生命の領域もとってあるのでそちらをあげて、いっその事セレスチャルウォーロックも合体させる方針で行こうかなと思ってます。
| いちまつ | |
| 2020/09/30 18:08[web全体で公開] |
😶 宣伝 今月の13日火曜日にオリジナルセッション(リンモン通り魔事件)を行います。短い単発シナリオの予定をしています。前回のオリジナルセッションで使ったシナリオから1年後が舞台予定です。地続きですが、知らなくても大丈夫に出来るよう心掛けます。よろしくお願い致します! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=160145509785gontasan0403
| いちまつ | |
| 2020/09/28 12:36[web全体で公開] |
😶 初めてのマスターでのセッションを終えて反省 初めてセッションを最後までやってみましたが…うーんやはり自分はまだまだだなーと反省すべき点がありました。 良かった点は ・皆さんが協力的なのである程度体裁は保たれた ・ユドナリウムとか新しい技術を覚えられて、尚且つマップ作成とか画像素材とか色々オフラインセッションでも扱えそうなアイテムを手に入れられた 反省点は ・セッションを5人でやるならなるべく短く。1日で終われそうなシナリオだと設定するならやる時間の半分くらいの基本シナリオにしておいた方が不測の事態に対応しやすい ・シナリオ自体も荒が多い。盗賊を倒すためのシンプルなシナリオだったので、かなり手を加えたけど奇を狙いすぎた。 ・進行をダンジョンマスターが主導にさせてしまったのではないか?という形に。道案内のNPCが居たとはいえ、もっとプレーヤーが動きやすいようにすべきだった。これもシンプルなシナリオだった時はなかったので、シナリオ自体を盛りすぎた自分の大きい反省点 ・敵の強さを少し弱くしすぎた。ラストバトルは時間が無いと思って弱体化させたが、あまりダメージを与えられなかった。最後だからそこは強いままで良かったか。 次回を作る時ここら辺を注意してプレーヤーさんがもっと軽く出来るセッションを作っていきたいです。
