Soutoさんの過去のタイムライン

2021年02月

Souto
Souto日記
2021/02/25 23:41[web全体で公開]
😆  PC備忘録:マリア・マルティネス編②
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回、いくら書いても終わりそうにないので要素は少なめにしてみようと思いつつも長くなりそうなマリア・マルティネス編の第2回始まります

【キャラデザインについて】
 特に元ネタがあるわけではなく立ち絵に関してもネット検索で『全身鎧』のキーワードで画像検索してイメージにピッタリなのがあったのでそれを採用、顔のアップに関してはゴブスレさんの画像を流用して、鎧をキャストオフした際は目隠れキャラの画像を探してたら刀剣乱舞のキャラと思われる立ち絵にイメージがあったものがあったので使用(名前が知らない)しました。

 戦闘スタイルとスターターと新人のカルマの構成に関しては初のキャンペーンの方で『武器なし+魔の手+高破壊力+荒事屋』の戦闘犯罪型亜侠を使っていた方が居たのでそのキャラを基準に違う方向に高い戦闘力を持たせてみた。序盤はどうしても攻撃力が低いので1成功すれば良い感じにまとめてみた。

【人間関係】
・マリア・ヴィスコンティ
 名前が同じ『マリア』なのでオオサカでは珍しく『ヴィスコンティ』の方で呼び捨てる。第二話『偉大なる門出』で官憲と呼んだりして、たぶん仲はあまりよろしくない。(思い当たる原因は多々有るだろうが)
 その後のハイソの余暇表で【噂話】の異能がついてロリコン疑惑が浮上したのは半分くらいはヴィスコンティのせいだと思われる。残りはメンバーに10代の少女が多いのと両方とも目立つ存在なせい。

・空飛ぶB級キャッツの仲間たち
 マリアの亜侠チーム、個別にすると文章量が凄い事になりそうなのでまとめてみた。
 マリア以外が10代半ばの少年少女たちで自分だけ大人という立場もある事もあり他のチームや組織と対立する時は可能な限り矢面に立ちつつ、他のメンバーが行動する時は行動を把握しつつも少し後方から見守るように心がけている。
 どのメンバーに対しても信頼は持っている。(付き合いが浅い阿紫華 薫 (あしはな かおる)に対しても腕前に対してはちゃんと信頼している)

・ナナシ・マルティネス
 第二話でマリアの専属苦力となった少女、最初はシャオキンの奴隷市場でホトケ丼になるのを待っていた所をチームのマネージャーであるレベッカ・オブライエンにまとめて買われた。
 マリアは特に好みなど気にしてなかったので適当に選んだというだけなのだったが生い立ちの話しを聞き、名前すらないなら名前が見つかるまで仮の名として「ナナシ」名付けた。(それが完全に定着してしまったが)
 以来、荷物を抱えながらマリアの後をついて来て合間に戦闘技術を伝授して師弟関係になる。
 マリアにとっては年頃の娘か妹でもできたような感じ。
 いつの間にか師匠よりキャラが立ってしまった。(後半になるにつれてロールプレイが増えてマリアと同じかそれ以上にセリフが増えた。自重しなかったけど)

・林 小美
 第3話、第4話に登場、第4話でアジトデートで恋人になる。
 恋人らしい事するのもこれからで第一部が終わったのであまり語る事がない。
 ナナシとの微妙な距離に困り果てるがこればかりはマリアだけではどうしようもない。
 対等ではありつつもナナシ同様この世界において大切な守るべき存在。

・黒の組織
 第2話『偉大なる門出』でマリア・ヴィスコンティの代わりにPC達の濡れ衣を何とかしてくれたりお宝の交換に応じたかと思えば小美の引き渡しを要求して来たり、対立もする。
 主にジンとウオッカが代表で対峙する。彼らとの交渉などはマリア(ややこしいがPC)が担当していてジンの手腕については認めていて協力関係なら心強いが敵に回すと厄介と考えている。
 あまり頼るわけにはいけない相手という認識はある。
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Souto
Souto日記
2021/02/21 20:26[web全体で公開]
💀 たまに襲い衝動
 なんというか、寝ても飯食ってもゲームして遊んでも気分がスッキリしない時がある。そんな状況が緩く長く続いてる時というのは体力面よりも精神面が疲弊してるというのは分かるんだけどどうしたらそれを解消できるかがイマイチ思いつかない。
 そういう時、なぜかゾンビサバイバルとか神話生物と高確率でエンカウントして死にかねないクトゥルフなどやりたくなる。

 たまに狂ったようにショットガンやアサルトライフルでもゾンビや神話生物辺りにぶっぱなしたいな。
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Souto
Souto日記
2021/02/16 04:41[web全体で公開]
😊 PC備忘録:マリア・マルティネス編①
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) というわけで手探りなPC備忘録第一回を開始してみます。別に読みたくないという人も居るか知れないのでネタバレありとしてたたんでおきました。

キャラクタ―名:マリア・マルティネス

性別:男

年齢:30歳

【使用システム】サタスペ

【キャラ設定】
 子供の頃にCOC的な教団に誘拐され儀式により異世界(迷宮キングダムの世界)に転移してしまった。以来20年ほど迷宮世界で『神聖ピンゾロ共和国』に拾われ戦い続けた騎士。

 だが『神聖ピンゾロ共和国』滅亡と共に迷宮世界から別の世界に再び転移する事になる。その場所は混沌都市オオサカだった。転移してから20年で慣れ親しんだ世界から再び放り出されて路頭に迷うも持ち前の高い戦闘力を活かしてオオサカのチンピラや獣などと戦いながら生きる糧を得ていた。

 そして、迷宮世界に戻る手段も見つからずに過ぎる日々に悩みつつも生きるために亜侠となりオオサカの街で生き始める。

 ちなみにオオサカの存在する世界線が元の世界かは不明。

 外見は重厚な全身鎧にダイスで出た『不良の5』派手な刺しゅうの入ったスカジャンや革ジャンを少し変えて『聖母マリアの刺繍がはいった革の外套(マント)』だったんだけど、おたからで最初に『道化師の衣装』が出たため血に染まった全身鎧な見た目になりました。まあ、製作過程におけるこの程度のぶっ壊れはこのキャラだと序の口です。

※PLは迷宮キングダムを遊んだことがございません設定や命名表のみ使用中です

 ちなみに鎧(道化師の衣装)を脱ぐと口調や一人称、二人称などが変化する

・通常
一人称:我(われ) 二人称:うぬ、親しい者は名か姓の呼びやすい方で呼ぶ 口調:大仰で固苦しめ

・キャストオフ
一人称:俺 二人称:お前、君、親しい者は通常と同じ 口調:標準的な口調

【設定に関するPLの思惑】
 このキャラを使ったのが2回目のサタスぺキャンペーン、前回の2回目とは別の面子でやったキャンペーンでは一般人だった奴(今後に解説するキャラ)が亜侠になってオオサカに染まっていくRPをしたのでその時の経験を元にしつつハッちゃけたキャラをやりたいな。
 などという思惑があったのでオオサカにもそうはいないだろうという外見や設定を考えてみた。ギャグとして通せるなら異世界転移なキャラもありじゃんとか最初は考えてた。
 となるとファンタジー世界からの逆輸入?か、でもどんなとか考えてたらそういえば冒険企画局にはファンタジー世界が舞台のTRPGがあるじゃないかと思いたち(たぶん髪流さんの動画のカオ宮のおかげと思われる)、異世界転移者とした。
 そして、転移者らしさを出すにはどうしたらいいかと考えて実行したのが認識の違い

・マヨネーズ⇒オオサカ:割と簡単に手に入る マリア:高級品が大量に売られてる!?

・バター取ってきて⇒オオサカ:家になければコンビニやスーパーで買えるよね マリア:バターかならばまずは虎を探さねば(という事で動物園へ) ※最初のお話が動物園だったので本当にやることになるとは思ってませんでした

・メイクイーン⇒メイクイーンを簡単に倒せるだとそんなにも猛者ばかりの世界なのか

・オオサカ⇒オオサカ迷宮(都市が大きな区切りの迷宮と認識して呼んでる。国単位で大迷宮とか)
・五大盟約⇒○○国(迷キンの大国な認識)
・独立盟約、その他の多き目の集団⇒中小国家
・各エリア⇒○○地方
・亜侠チーム、小集団⇒騎士団、キャラバン、楽団のような寄り合い組織

 ついでにファンタジーとして新人カルマの『まぐれ』を魔法と称して持たせてみた。ついでい代償の『童貞』で魔法使いになったと言い張ってみた。

 自分でRPしてるとあまり違和感ないんだけど先日NPCとして出してもらったセッションのログを確認する機会があったので確認したら、客観的に見ると『うん、何コイツ?』状態だったw

【キャラ能力&戦闘スタイル】
初期で
環境値-犯罪:4、生活:2、恋愛:1、教養:2、戦闘:4 のバランス型
天分値-肉体:5 精神:4
副能力-反応:1 攻撃力:3 破壊力:9

異能/代償-チームワーク/使命、まぐれ/童貞、血の饗宴/暴走

近距離パワー型

【キャラ能力についてPLの感想】
 当たれば良し、ファンブルして尚よし、倒される前に倒せ、狙うは一打必倒・一撃必殺

 上のようなコンセプトで能力値と異能を考えました。初キャンペーンで犯罪が1で持ち物に苦労した覚えもあったので情報集も兼ねて犯罪を高めに設定しまいた。
 メインの活躍の場は戦闘なのは能力値でも分かるようにチームワーク&まぐれを活用、難易度下がって高成功度を出せてよし、ファンブルしても2成功度は最低稼げるので初期装備の即席武器で難易度10が保証されてるのが強み。高難易度でセーブさせない飛ばせないのを常に狙ってます。

 PLとして予想外だったのはおたから【道化師の衣装】と生まれ表【キジルシ:血の饗宴/暴走】が取れた事、おかげで精神点を消費してファンブルしても逆転して当てて回復して次のラウンドもまた同じように精神点を回復できる半永久機関がいきなり完成してしまった。道化師の衣装のおかげで弱点の恋愛方面がいきなり潰れた。
 暴走にしても迷、律になるのは荒事屋でない戦闘タイプには困るので実質的に異能が3つほど追加されたようなモノになった。

 この作成当初から完成され過ぎたコンセプト見て自分でも自分がDDだったら泣きたくなるなとは思った。使ったけどね。

 弱点としては近接武器、遠距離としては投げナイフ、弓などで銃を使わせるつもりがないので数の多い敵への対処が難しいのと『通報』持ちのような持ち前の破壊力が活かせない相手は苦手。

 それでも一対一の戦いでは無類の強さを持つしなんだかんだでチームワークの使い勝手は抜群です。

 先日の見学の際、冒険を一緒しなかった方々からも強い言われたし、自分もPL側で敵対したら即土下座して許しを請いたいレベルに仕上がってるしね。


 ちと長くなったので②に続きます
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Souto
Souto日記
2021/02/15 19:22[web全体で公開]
🤔 マイプレイキャラクター備忘録:始動編
 それなりの数のTRPGをプレイしてきたので思い入れがあるキャラクターも結構いる。

 他人からは知った事じゃないと言われようとも

 いろいろと語りたい事も積もってるので吐き出すつもりで自分の中で特に印象に残ったキャラについて心ゆくまで語ってみようかなと思う。

 特に興味がなければ読まないで貰って結構です。

 次回、【オオサカの怪奇?ファンタジー鎧男】⇒キャラ名:マリア・マルティネス

 をお送りしようと思います。予定というものは未定ですw
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Souto
Souto日記
2021/02/14 10:23[web全体で公開]
😶 自分にとってのサタスぺとガープス
 個人的にサタスぺはダーク系ギャグ、ガープスはシリアスの度合いが濃いシステムだと思ってるんだけど

 何故か自分がプレイしたりキャラ作ってるとサタスぺやるとシリアスに寄って、ガープス(百鬼ばかり)だとシュールな能力を持つキャラになってイメージと逆方向に突っ走ってる気がする。

 特に今ガープス百鬼のメインである青い鳥に取らせようとしてる実用性がほとんどない妖術や中二病イメージから生まれた黒騎士の設定を考えてたら特に思う。

 どうしてこうなったと言いたくなるけど、面白そうだったからというのが理由なんだよねやっぱり。
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Souto
Souto日記
2021/02/12 23:50[web全体で公開]
😶 ペナルティがん積み
 今、ガープス百鬼夜翔という妖怪のキャラに持たせる妖術という魔法のような能力を取るにあたっていろいろと考えてる。

 ガープスはCPというポイントを消費して能力値を上げたり、技能を獲得したりなどする(計算ミスもよくおこる)形のシステムなのだがそのままだと理想の形にないならないので百鬼夜翔には増強と限定という漫画ハンター×ハンターの念における『誓約と制約』のようなルールあるのでそれを利用するのだけども。

 その限定のペナルティを積み過ぎて増強との差し引きで『-135%』(ちなみにルール上では-50%、許可制で限界-75%)も限定を積み過ぎてたが計算しなおして判明、なんか笑えた。
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Souto
Souto日記
2021/02/06 01:23[web全体で公開]
😟 ブレーキぶっ壊れてたなと思った時
 ブレーキと言っても自動車や自転車のブレーキではなく精神的なブレーキがダメになってたなと感じてたいう話し。

 ようやく昨年末からの忙しい時期をなんとか乗り切ってみてみるとここ2,3カ月余裕なくて特にここ一カ月ぐらいはストレスのせいか胃腸が常に痛いという。

 こういう状態でセッションすると結構な確率でろくでもない事を起こしかねないんだけどやらなきゃやらないで精神が持たないというジレンマ。

 参加できたサタスぺのキャンペーンや百鬼の楽しいセッションのおかげでだいぶ精神つなげたけど。

 やっぱり、楽しくセッションするのに心身は万全にしたいよね。それが割と難しいんだけど。
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