HUDさんの日記 page.13
HUDさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
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| 2019/06/28 00:39[web全体で公開] |
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| 2019/06/23 19:47[web全体で公開] |
😶 ブラックジャケットRPG初GM という事で、今日はオフセでブラックジャケットRPGの初GMをやってきた。 シナリオはルルブ付属のヴェンジェンスデイを4人用に改変したもの。 11時に集まって、インストしながらキャラメイク。 昼食休憩を挟んで13時30分からのセッションスタートとなった。 PC1は怪人に家族を殺された恨みを持つガロット。 PC2はブラックジャケットを引退する老兵を見送るファナティック。 PC3は現場指揮官の資格を取ろうとするウォーモンガー。 PC4は囚人としての刑期を終えたもののシャバに馴染めずプルガトリオⅤⅡに戻ってきたレッドラム。 シナリオ進行自体はつつがなく終了。 ボスとの因縁も落ち着くところに落ち着いた。 しかし今回のセッションではレッドラムの固さが際立った。 攻撃対象は全てオープンダイスによるランダム決定にしたのだが、その半数近くをPC4が受けていた。 にもかかわらず、本人の痛覚遮断とガロットのアーティフィシャルボディにカルマを加えた鉄壁ぶりで、有効打が殆ど出ない。 4人用にエネミーデータを追加して、これはやり過ぎか?とも思っていたのだが全くの杞憂だった。 というのは、まぁGM視点だからこそ言えることなのだろう。 PLとしては適度な緊張感を味わっていてくれたらしい。 (PLいわく「これ痛覚遮断ってことは痛みを感じないだけで、実際にはダメージ受けてんだよな。もう3回くらい死んでるダメージ受けてんだけど」とのこと) セッション終了は16時30分だから3時間程のプレイ時間ということになる。 何にせよ、PLから「面白かった! またやりたい!」と言ってもらえるのはGM冥利に尽きる。 今月はもうオフセの機会は無いだろうが、来月はまた機会を設けてセッションしたいと思う。
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| 2019/06/20 00:56[web全体で公開] |
😶 シノビガミ「妖刀歓喜(笑)」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日参加したセッションです。 公式の改変シナリオの模様。 私はPC2を受け持った。 キャラクターは引退が視野に入ってきてる58歳のロートル忍者。 事ある毎に年寄りくさいぼやきを入れていたのだが、参加者の方からは「自称ロートル」のキャラってカッコいいよね、と言っていただけて有りがたいかぎり。 おっさんキャラはロールプレイしやすくていいんだよね。 セリフも肩肘張ったものじゃなくていいし。 今回も流派は斜歯の指矩班。 裏コード万歳。忍法研究万歳。 特に忍法研究は読みがバッチリ当たるともうそれだけで勝った気になれる。 陽炎は鉄板として凶手、痛打、影法師、影分身、悪食、浮足、大権現、この辺りからお好みで。 水霊型にするなら水中以外に戦場を変えられないように誘導を入れるのも手かと。 奥義は背景で得た功績点を突っ込んで範囲攻撃/撃ち/くらまし/射程低下/人数制限。 これに頑健も積んで奥義ぶっぱマンの完成。 相手の奥義が追加忍法だったの良かったのよな。うん。 クリティカルや範囲攻撃ならきっと火力負けしてたし。 何度かファンブルでひどい目にもあったけど使命も無事達成できたし、めでたしめでたしである。 つぎはアマデウスかな。
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| 2019/06/18 00:18[web全体で公開] |
😶 スタロセッションでのこと イスラーム文化の色濃い惑星が舞台ってことでそういうワードが頻出するセッションになっているのだが、おかげでゲヘナがまたやりたくなってしまった。 誰か立卓……は流石にしないよなぁ、やっぱ。
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| 2019/06/17 08:57[web全体で公開] |
😶 またGMやろーかな、と思う今日この頃 タイトル通り、そろそろまたGMやりてーな、と思う次第である。 やるとなったらボイセになるんだが、さて何のシステムでやろうか。 ・シノビガミ ・アマデウス ・神我狩 ・ブラックジャケット ・真女神転生覚醒篇 候補はこのくらいかな。 ボイセでも人が集まるのはシノビガミか? とりあえずシノビガミを2回GMやってみた結果、どちらも予定終了時刻を大幅に超過(1時間半ほど)してしまった反省は活かしたい。 さて、どうしようかね。
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| 2019/06/12 11:24[web全体で公開] |
😶 シノビガミ「外法正宗」終了! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ということで、拙卓のセッション「外法正宗」終了となりました。 初テキセGMということもあり、またキーボードの調子がどうにも不調なこともありで拙い進行となりましたが、PLの皆さんのご希望もあり、無事セッションを終えることが出来ました。 同卓してくださったPLの皆さん、ありがとうございました。 さて、そんなわけで今回のセッションを振り返りたいと思う。 先ずはシナリオ運びから。 今回は2サイクルで使命もすっきりしている。 額面通りに受けとればPC1vsPC2~4ということだが、まぁそんなことは無く。 最初に動いたPC4さんがNPCの情報を抜いたはいいけど拡散情報だったためアドバンテージをつかみ損ねたのが、ある意味勝負の分かれ目だったのかも知れない。 プライズに関しては最初に入手することでヘイトを集めるのを嫌ったんだろうか? その後は情報を抜き合う展開が続く。 交換もスムーズに行われたため、2サイクル中盤で対立関係がはっきりした。 ここまでは狙い通りだったんだが、PC1さんがメインフェイズで必要なクリア条件を全て達成していたので行動をパスすることになってしまったのは良かったのか悪かったのか……。 普通なら感情を結べるところなんだけど背景が邪魔してたしな。 クライマックスフェイズは乱入したボスによりデンジャラスでスピーディーな展開になった。 極地となった戦場で最後に残った親友通しが対峙する展開はドラマチックでプレイヤーさんの熱演のおかげもあり実にカッコよかった。 しかし、プレイしてみて思ったのはPC1が早々にプライズを2つ集めてしまった場合、かなりのワンサイドゲームになるという事。 効果が強力だから仕方ないと割りきるしかないのか。 2つ目のプライズがカウンターの役目を果たせないのはちょっとシナリオバランス的に困る。 ・プライズ1の情報は事前配布ではなく当日配布 ・プライズ2の入手条件の見直し 今回はこんなところか。 あとまぁ、時間管理の甘さがまだ全然抜けてない。 今回も予定を1時間半もオーバーしてるし。 今後の課題だな。 またこのシナリオは回すと思う。 そのときはもうちょい上手くやりたい。
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| 2019/06/08 01:44[web全体で公開] |
😶 初GM終了! ということでシノビガミセッション「陰洲鱒村を覆う影」終了です。 同卓してくださった皆さん、ありがとうございました。 振り返ると未熟な点だらけの冷や汗物セッションでしたが、おかげさまで何とか無事終了となりました。 さて、反省点としては時間の読みが甘かったこととNPC3人はオンセする事を考えれば多かったことが挙げられます。 特に4時間の読みでいたのに5時間半も掛かってしまったことは大いに反省すべき。 これもNPCが多いからというのが原因になっているわけで、何ともやりすぎだったなぁと。 この失敗は次に活かしたいです。 次のセッション火曜日にあるしね。
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| 2019/06/05 21:03[web全体で公開] |
😶 新たなるセッション ということで、まだGM初回セッションも終わってないうちから、新しい卓を立ててしまった。 今回はテキセでやってみようと思う。 サイクル2なのでサクっと始めてサクっと終われるシナリオになっている。 また今回は背景等のルールも導入してある。 サイクルが短い分、キャラクターの作りこみとその運用を楽しんでもらえればいいなぁと思ってのことだ。 どうなるかはまだ分からないが、まぁこれもGM経験の一つってことで。
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| 2019/06/04 12:23[web全体で公開] |
😶 宣伝【陰洲鱒村を覆う影】シノビガミ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)お邪魔になるといけないので畳んでおきます。 という事で、またもや宣伝日記。 シナリオレギュレーションは ・中忍初期作成 ・儀式、血盟、古流、背景、奥義開発、一般人、忍秘伝改収録忍法、全て無し となっています。 これは言うまでもなく初心者対応であるわけですが、シノビガミのプレーンな面白さを楽しんでもらいたい、ということでもあるわけです。 ご存知の方も多いと思いますが、シノビガミの初版(シノビガミ壱)にはまだ上記の要素は有りませんでした。 それでも多くのユーザーがシノビガミを楽しんでプレイしていたのには、シノビガミのそしてサイコロフィクションのシステムにそれだけの魅力が有ったからだと思っています。 背景や古流、奥義開発といった追加要素はシノビガミの遊び方にバリエーションと深みをもたらしました。 しかし、その一方で薄れ勝ちになっているプリミティブな面白さを体験してもらうのも良いかと思った次第です。 ご興味がお有りの方は是非ご参加ください。 よろしくお願いします。
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| 2019/06/03 18:10[web全体で公開] |
😶 シノビガミ【陰洲鱒村を覆う影】宣伝 太平洋に面した寂れた漁村、陰洲鱒村(インスマスむら)。 ここでは今、百年に一度の奇祭「蛇魂祭」(ダゴンまつり)が行われようとしていた。 そこに現れる3人の旅行客。 彼等は何の目的でこの地を訪れ、そして何を視ることになるのか……。 祭囃子が響くなか、深淵へと続く幕が上がる。 忍術バトルRPGシノビガミ「陰洲鱒村を覆う影」乞う、ご期待! という事で、ご存知クトゥルフ神話系作品の代表格であるインスマスを覆う影をモチーフとしたシナリオとなっています。 忍秘伝改収録のインスマスとは全く別のシナリオですので、そちらをご存知の方でもご参加いただけます。 ご興味がお有りの方のご参加をお待ちしております。
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| 2019/06/02 16:55[web全体で公開] |
😶 シノビガミ「陰洲鱒村を覆う影」 という事で、シノビガミのオンセ初GMをやろうと思う。 このシナリオはシノビガミをプレイし始めてからまだそれほど経ってない頃に作ったものを墸ちょいちょいと改良しながらプレイし続けてきたものなのだが、さてどうなるか……。 不安でもあり、楽しみでもあり。
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| 2019/06/01 02:06[web全体で公開] |
😶 シノビガミセッション「ロードムービー改変シナリオ」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)シノビガミボイセ。 記念すべきシノビガミ壱収録の由緒正しいシナリオ、の改変版。 古今東西、いくつもの改変シナリオが作られてきたロードムービーに新たな一編が加わったわけだ。 ロードムービーは改変シナリオ含めて5回ほどプレイしてるけど、それぞれに味があって面白い。 今回はPC1でのプレイとなったけどシナリオの構造上、プレイ難度は低かった。 個人的にはここかPC2を初心者のPLさんに受け持ってもらうのが一番楽だったと思う。 逆に孤立しやすいPC3、4は経験者に振るほうが無難な印象。 ロードムービーと言えば個人的には表の使命はそのままに秘密を他のPCと交換したシナリオがアイディアとして一番好きだった。 タイトルとか忘れてしまったけど、というかまだ公開されてたかな? シノビガミはそろそろ自分でも卓を立てようかと思っている。 シナリオはインスマスかたそてん。 多分インスマスかな。
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| 2019/05/20 19:44[web全体で公開] |
😶 環境戦隊リュウイーソウ 以下、元々はマージナルヒーローズ用に用意した設定(というか妄想) ニチアサスーパー戦隊シリーズ第XX作。 「地球と子供に優しい戦隊」をキャッチフレーズとして企画された。 しかし、様々な新機軸を一度に組み込んだ結果、キャッチフレーズに反して全く子供に優しくない内容となってしまう。 ・カラフルなパーソナルカラーが定番のスーパー戦隊シリーズで隊員のベースカラーが緑一色。 ・地球環境保護の大切さが作品のテーマだが、環境破壊の背景にある経済活動やその汚れ役としての怪人組織といった、子供に理解しにくいシナリオ などにより、子供へのアピールは成功したとは言い難く関連商品の売上も芳しくはなかった。 しかし、そのドラマ性や新機軸を打ち出そうとする制作陣の熱意はいわゆる“大きなお友達”に受け入れられ、Vシネマなどの映像パッケージで複数の展開がなされるなどコアな人気を獲得する。 特に敵の幹部でありながらライバルとして主人公リュウハーツと激闘を繰り広げた『不法闘鬼ザンガイン』は人気が高く、スピンオフ作品でダークヒーローとして主人公を務めるまでになる。
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| 2019/05/20 18:59[web全体で公開] |
😶 たまにはTRPG以外の日記でも という事で、今日は休みだったので映画を観てきた。 ファフナー、カバネリ、ラ・ヨローナの3本。 ・ファフナー のっけから蒼穹作戦。 そしてナイトヘーレ開門。 編隊を組む海神島アルヴィスのファフナー部隊。 その中心にはマーク・ザイン。 搭乗するのは……そして時が過ぎた。 うむ、これは事前にエクゾダスの復習しといてもキツい展開だわ。 内容は追えたけど、キャラクター変わり過ぎぃ!って所もあって面食らう部分も多いかな。 ・カバネリ 安島1時間という枠で出来る事は限られてるのでやる事を絞った結果、無名ちゃんprprアニメになりました。 ライフルと格闘を交えた戦闘は見応え有ったし、可愛いのは無名だけではない……とは言え、せっかくなんだから生駒にもうちょい見せ場が有ったって良いんじゃないの? ・ラ・ヨローナ レベル27 種族:鬼女 攻撃、メディラマ、ファイナルヌード、ムズズ (真・女神転生 覚醒篇 より抜粋) なんか色々と詰めの甘い悪霊。 ちょっと抵抗されると直ぐに消えて別アプローチ、の繰り返し。 死霊館シリーズというシリーズのスピンオフらしいが、そのシリーズは観たことないから何とも言えん。 シナリオネタにはなったから、まぁ悪くはなかった。 次に観に行くとしたらダークフェニックスかなぁ?
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| 2019/05/20 00:58[web全体で公開] |
😶 狂気山脈 自分ではクトゥルフプレイしないのに友人に勧められて観た動画がひっじょーに面白かったためシナリオを買ってしまった。 これ、インセイン用に改造してプレイ出来んものかなぁ……。
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| 2019/05/19 20:13[web全体で公開] |
😶 TGFF2019 という事で、今年も開催されるとのことなので参加するつもり。 タイムスケジュールはまだ発表されてないけど、今年も神我狩卓に入れれば良いなぁ。 卓予約が可能なら予約して、それで第一希望が取れればいいんだけど。 去年は参加人数に対してスタッフの処理能力が追いついてなかったから今年がどうなるか、それだけが心配かな。
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| 2019/05/16 23:57[web全体で公開] |
😶 アマデウスセッション終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ということで、神話創世RPGアマデウスのセッション「涙の海」無事終了。 今回はもうダイス目に殺されると何度思ったことか。 その惨状たるや第2段階に最も早く到達したインガが黒という時点でお察しください。 まぁ、情報収集に長けたキャラクターがいなかったのも原因の一端ではあるんだけど。 なんせ頭脳B+の自キャラが一番頭いいというのがそもそもおかしい。 せめて情報収集でダイス3つ振れるキャラがいればインガの溜まり方も変わっていたかもしれない。 今更だけどね。 さて、シナリオ内容についてはわりとベーシックな感じ。 悲しい出来事から目を背けたいヒロインが怪物に取り憑かれ絶界を発生させたので、それを解消しに行くといった展開。 舞台はとある海辺の小村なのだが村全体が水没している。 と言ってもその中で普通に息も出来るし行動も出来る。 わかる人にしか分からない例えだが「凪のあすから」みたいな感じといったところか。 情報収集は何とかかんとか済ませることが出来たもののインガが足らないので決闘をする羽目になったりしたのはご愛顧。 イワシのむれを集めてイワシ飯を作る対決をして親神ポセイドンにもかかわらず負けてるというね。 霊力勝負じゃ分が悪いのは当然だからキニシナイキニシナイ。 決戦フェイズでは本体の特殊能力のせいでギフトが全く使えない状況に陥ってしまった。 予め受け取った予言の真実を見てラスボスの正体を看破したのはいいけどメタを張って親神をスクルドからポセイドンに変更したのが仇となった。 あの能力は反則だろー、ちくしょう! まぁでも辛うじて怪物は撃破出来たしPCに犠牲者も出なかったので、結果よければ全てよし、ということで。 実際、何年かぶりのアマデウスだったけど楽しいセッションになったと思う。 同卓してくださった皆さん、ありがとうございました。 そういやpixivに上げてる自作アマデウスシナリオに久々にいいね!が付いていた。 楽しく遊んでもらえたなら幸いである。
