あせんしょん@心のアレルギーさんの過去のタイムライン
2021年11月
![]() | システム⇒あせんしょん@心のアレルギー |
| 2021/11/25 12:05[web全体で公開] |
| あせんしょん@心のアレルギー⇒じゅんなま | |
| 2021/11/14 08:43[web全体で公開] |
改めまして、今回もセッションありがとうございました! フェローでセッション参加したことが今回はじめてだったので、そういった意味でも貴重な経験となりました! また機会があれば、よろしくお願い致します。
![]() | システム⇒あせんしょん@心のアレルギー |
| 2021/11/13 17:44[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 アセンション8@心のアレルギーさんは11月28日12時30分に開始予定の新しいセッション: 【ソード・ワールド2.5】ぼく、ぼうけんしゃになります!~another side~を作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=163679305055asention8
| あせんしょん@心のアレルギー | |
| 2021/11/13 17:21[web全体で公開] |
😆 GM活動、復帰します!! タイトルの通り、新たな自分スタイルでGM活動を再開する覚悟と準備が出来たので、改めて報告と決意を兼ねて記します。 休止前と復帰後でどの様にスタイルを変更したかについて、記します。 (以前に記した休止報告の日記と照らし合わせながら記します。) 1.過剰なルールミス批判・自分や他人の意見に対する過激な指摘についての対策 →活動復帰に当たって、一番ネックになっていた部分です。 対策の結論から言うと、この様な行為に遭遇したら、その参加者は無言でブロックさせて頂き、それ以降の同卓はGM・プレイヤー共にしないことにします。これは私がGMの時に同卓した方々だけではなく、プレイヤーとして同卓した方々でこの様な行為があった場合も含まれます。 又、プレイヤーとして他のGMの卓に参加する場合もあると思いますが、過去にブロックした方と参加申請が重なった場合、私の参加申請を取り消す場合がございますので、ご了承頂ければと思います。(このケースに遭遇した場合、出来る限り、GMにはコメントしてから参加申請を取り消すようにしますが、対応が遅れる場合もある事をご了承頂ければと思います。) 2.身内キャンペーン卓の状況 →残り2回で完結。今後はオンセンでのGM活動と両立出来ると考えました。 3.メンタルヘルスの状況 →現在心療内科にて治療を受けており、今後はマイペースに不定期でGM活動をゆっくり楽しみたいと思います。(これにつきましては、別に『「適応障害」とは?』という日記を記しているので、そちらを参照して頂き、いいね!して頂けると励みになります。) 長文をここまで読んで下さって本当にありがとうございます! 宣言通り、戻ります!そして、自分スタイルでゆっくりとTRPGを楽しんでいきたいです! これからもご理解とご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。
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| 2021/11/13 11:35[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 アセンション8@心のアレルギーさんは11月13日13時30分に開始予定の新しいセッション: 【ソード・ワールド2.5】【超突発】わかめとり!!を作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=163677092944asention8
| あせんしょん@心のアレルギー | |
| 2021/11/05 13:05[web全体で公開] |
🤔 「適応障害」とは? (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)私が抱える「適応障害」について、より多くの方々に具体的なイメージが湧くように、練習も兼ねて説明致します。 皆様の正しい理解が、私以外の同じような障害を抱える方々の助けになると考えて記します。 「適応障害」とは? イメージは心の「アレルギー」です。 例えば、牛乳アレルギーの方に牛乳を与えると、身体にアレルギー反応を起こしますよね。まさに、「適応障害」はこれに近いものです。 他の方々にとっては何の害もないアドバイスや説明のつもりでも、「適応障害」の私にとっては、それらの言動によって、嘔気、頭痛、場合によっては呼吸困難を生じさせるというアレルギー反応に近い様な反応が出るーこれが「適応障害」の特徴です。 又、アレルギーと同じ様に原因となる言動等がはっきりしているのも大きな特徴であり、「うつ病」との大きな違いでもあるのです。 では、どの様に関われば良いの? 一言で言うと、「嫌だったと言われた事は人に言わない、書き込まない」です。 先述の通り、良かれと思って言ったことが、私にとってはとんでもない悪影響であったケースはこのオンセン内でもたくさんあります。 そして、一人でも多くの方々が「適応障害」についての正しい理解者になって頂けることを願います。 以上!読んで下さり、ありがとうございます。

