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😆 【SW2.5】ダルクレム典礼と神殺しの魔法 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回は、芋煮会ことimoさんGMによる「ダルクレム典礼と神殺しの魔法」に参加したお話 ◆シナリオ概要 二冊の禁書がハーヴェス王立図書館から盗まれた! 冒険者たちは禁書を取り戻すため、ハーヴェスの街を捜索していくことに。 序盤の推理パート、中盤の遺跡ギミック、終盤のラスボス戦とすごくまとまっていて楽しかったよ♪ ◆エルネスト・フォン・リーヴェンヴァッサー 王立図書館から禁書が盗まれたということで、今回は以前imoさん卓でHO付きのPC1を務めた政府の内部監査を司る監査院の長官で参戦! 仮面と赤い鎧をまとい、赤いペガサスに跨って戦場を駆け抜けるライダー戦士。 そして、キャラシに輝く「CV:池田秀一」の一文字。 「私はエルネスト・フォン・リーヴェンヴァッサー。政府の内部監査を司る監査院の長官を務めている」 「行くぞテスタロッサ!」 「見せてもらおうか。君たちの実力というものを」 そんな感じのPCで、楽しませてもらいましたw ◆名場面集 ☆序盤の推理パート 「ここまで鮮やかな犯行なのに、スカウトツールを落としていくものなのだろうか?」 後から振り返ると、ちゃんと伏線になっていたのが気持ちよかった♪ ☆中盤の遺跡ギミック トン=ポーロー : 「命、と受け取れば短剣という可能性もあるアルな」からの…… エル : トン=ポーローの案がかっこいいので…… 決断理由が「かっこいい」なのが、僕。 ☆終盤のラスボス戦 最終盤の攻撃時、シンヤン&トンちゃんが連続1ゾロで流れが悪くなっていく。 ※今回は1ゾロ祭でしたね💦 そんな中、エルの放った一言。 「誰かがミスしても誰かがカバーする!それが君たち冒険者というものであろう?」 その直後、メラニアさんとヌエラさんの魔法が炸裂し、ラスボスの一体を撃破! 「誰かがミスしても誰かがカバーする」という言葉どおりの展開になったのが、本当に熱かった! ☆人情派 「今回の犯人は、そこにいる蛮族だった。それが私の結論だ」 法律だけでなく、人情も考える。 だからこそ―― 「次に困ったことがあれば、冒険者ギルドに相談に来い」という言葉にも説得力があったんじゃないかな? ☆おまけ 戦闘中、騎獣テスタロッサが「しゃべった」疑惑が発生。 「そう聞こえたのであればそうなのであろう(池田秀一ボイス)」で押し切った! これも、真顔でボケを受け流す名シーン? ◆最後に セッションに誘ってくれたGM、および、参加PLの皆様、楽しい時間をありがとう! 機会があればまた一緒に遊びましょう!
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