ルジ(K_ALZ1)さんの過去のタイムライン
2026年05月
| ルジ(K_ALZ1) | |
| 2026/05/19 18:17[web全体で公開] |
![]() | システム⇒ルジ(K_ALZ1) |
| 2026/05/19 18:08[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ルジ(K_ALZ1)さんは05月28日20時00分に開始予定の新しいセッション: 【クトゥルフ神話7版】【テストプレイ】自我理論を作りました。 //trpgsession.com/session/177918173265ALZI14210
| ルジ(K_ALZ1) | |
| 2026/05/15 20:50[web全体で公開] |
😊 【CoC7th雑談】ふと頭に思い浮かんだ構想(超雑多&ほぼ一発ネタ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)脳死の少女を用意する ⇩ とある人間が神話の力を借りて「機械の脳」と入れ替える ⇩ その少女に一から感情を教えてたらどうなる? ⇩ その検証中に少女の兄/姉が襲来 ふーむ……… ひらめいた!💡
| ルジ(K_ALZ1) | |
| 2026/05/12 21:31[web全体で公開] |
😶 【CoC7th雑談】だーくなふんいき ただただダークな雰囲気を出すのは簡単だったり だけど、暗いだけじゃない、何か気色悪く、感情に整理がつかないような「だーくなふんいき」は中々作れるものじゃないです。 変にギミックとか凝らずにオーソドックスか形にしても、描写次第で「良作」と評価ができます。 神格との邂逅時の「理解不可能、それ故にどの感情を出力すればいいのかわからない」だったり、人と人との「互いに悪いわけでもないのに、相手のせいにしたくなってしまう」だったり、これらの形をより良く膨らませることができる人が強いです。 やっぱシナリオ制作者ってすごいっすね。 ------ 宣伝:異界の笛(5/22まで) https://trpgsession.com/session/177821979891ALZI14210
| ルジ(K_ALZ1) | |
| 2026/05/08 19:01[web全体で公開] |
😶 【CoC7th告知】異界の笛 ………そして笛は鳴り響くだろう。 https://trpgsession.com/session/177821979891ALZI14210 きたる3.5周年&誕生日記念ということで、知ってる人はめちゃくちゃ知ってる「異界の笛」を回すことにしました。文字数が多い! リプレイ視聴済みの方にも楽しめるよう、ルート追加や描写の追加・改変を行っています。というかリプレイ視聴済みでも楽しめます(元々すごくボリューミー) 実は異界の笛のセッション自体はオンセンでも割とあったようですが、CoC7thでは全くといっていい程なかったので立ててみた感じです。 申請お待ちしています(長期間セッションとなるので同卓経験者を優先的に通す点だけご了承ください)
![]() | システム⇒ルジ(K_ALZ1) |
| 2026/05/08 14:56[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ルジ(K_ALZ1)さんは06月05日20時00分に開始予定の新しいセッション: 【クトゥルフ神話7版】異界の笛を作りました。 //trpgsession.com/session/177821979891ALZI14210
| ルジ(K_ALZ1) | |
| 2026/05/08 08:31[web全体で公開] |
😶 【シノビガミ記録】研究所をぶっ壊そうの会 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)かなり久々のシノビガミPL シナリオ「シノビ・イン・プランダラーズ・ナイト」 PC4:ルジ ・ユダを解釈改変して誕生したPCでエントリー。比較的マトモなキャラです(異形ガチャしながら) ・ねぇ秘密重いって! ・メインフェイズの出目が割とひどい ・なんかずっとメインフェイズ戦闘してる人が… ・情報がめっちゃ出回ったり、自分の秘密への情報判定に判定妨害打ったり ・PC3に娘ができた模様(血筋的には実はPC4の妹) ・【流星雨】しか使えないので狙いたくない人にも攻撃が届く(なんなら【見越】も乗る) ・最後は研究所を壊した上でプライズと化した母親を持ち去ってシナリオ終了 割とアタリ寄りの異形が集まってたので立ち回りやすかったです。それはそれとして皆キャラ立ってたので琴線には迷った セッションありがとうございました〜
| ルジ(K_ALZ1) | |
| 2026/05/02 15:04[web全体で公開] |
😶 【シノビガミ告知】偽リノ神 - Cigarette Holder (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)https://trpgsession.com/session/177770149706ALZI14210 「おい!あれ…あれを…み…見てみろよ!」 『何?上になんかあるの?珍しい雲でも見つけ……た……?』 それは雲ではなかった。 雲であれば、白く、固まった実体を持たないだろう。しかし、上空にあるのは、黒く、実体を持つ巨大な”島”であった。 ソレを知らない一般人達は、ただ”見続けた”。困惑、恐怖、混乱、そのような感情が体を支配した。 一般人が知るはずもあるまい、なぜならそれは……… 全ての欲望と力の集約地点、『出島』であるからだ。

