紫羅欄 詩白 -アラセ シシロ-(クトゥルフ神話TRPG用キャラクターシート)
柏木が作成したTRPG「クトゥルフ神話TRPG」用のキャラクターシートです。
紫羅欄 詩白 -アラセ シシロ-の詳細
| キャラクター情報 NPCでの使用は不可 | ||
| TRPGの種別: | クトゥルフ神話TRPG |
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| キャラクター名: | 紫羅欄 詩白 -アラセ シシロ- | |
| ♥: | / 15 | |
| ♥: | / 15 | |
| 外部URL: | ||
| メモ: | 全体5回、個別3回 DEX6→5→12 APP8→12 職業技能の一部を変更。 剣道をやっていたため、その他の言語と説得を回避と日本刀に変更 |
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| 詳細A: |
《プロフィール》 【職業】 大学生(大学教授ベース) 【性別】 男 【年齢】 20 【出身】 日本 【学校・学位】 大学2年生 【精神的な障害】 【SAN値】 現在 / 最大 / 99 【STR】 16 【APP】 12 【SAN】 75 【CON】 14 【SIZ】 15 【幸運】 75 【POW】 15 【INT】 14 【アイデア】 70 【DEX】 12 【EDU】 14 【知識】 70 【H P】 15 【M P】 15 【ダメージボーナス】 +1D4 【職業技能ポイント】 280 【個人的な興味による技能ポイント】 140 《戦闘技能》 ☑回避 80% ☐マーシャルアーツ 1% ☐こぶし 50% ☐キック 25% ☐頭突き 10% ☐組み付き 25% ☐拳銃 20% ☐投擲 25% ☐マシンガン 15% ☐サブマシンガン 15% ☐ライフル 25% ☐ショットガン 30% ☑日本刀(剣道) 70% 《探索技能》 ☑目星 80% ☑聞き耳 70% ☑応急手当 70% ☐追跡 10% ☐隠れる 10% ☐忍び歩き 10% ☐隠す 15% ☐写真術 10% ☑図書館 80% ☐登攀 40% ☐鍵開け 1% ☐精神分析 1% 《行動技能》 ☐水泳 25% ☐運転: 20% ☐電気修理 10% ☐操縦: 1% ☐跳躍 25% ☐ナビゲート 10% ☐機械修理 20% ☐製作: 5% ☐乗馬 5% ☐重機械操作 1% ☐変装 1% 《交渉技能》 ☐母国語 70% ☐信用 15% ☐説得 15% ☐言いくるめ 5% ☐値切り 5% 《知識技能》 ☑歴史 75% ☐クトゥルフ神話 0% ☐オカルト 5% ☐コンピューター 1% ☐経理 10% ☐電子工学 1% ☐天文学 1% ☐物理学 1% ☐化学 1% ☐考古学 1% ☑心理学 60% ☐法律 5% ☑人類学 5% ☐生物学 1% ☐薬学 1% ☐地質学 1% ☐博物学 10% ☐芸術: 5% ☐医学 5% |
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| 詳細B: |
{武器}
キック 1D6+DB タッチ 1回 -
組み付き 特殊 タッチ 1回 -
こぶし 1D3+DB タッチ 1回 -
頭突き 1D4+DB タッチ 1回 -
{所持品}
【現金】 【預金/借金】
{パーソナルデータ}
【収入】 【個人資産】
【不動産】 【住所】
【家族&友人】
【狂気の症状】
【負傷】
【傷跡など】
【読んだクトゥルフ神話の魔導書】
【アーティファクト】
【学んだ呪術】
【遭遇した超自然の存在】
【探索者の履歴】
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| 詳細C: |
▫️Character▫️ Name 紫羅欄 詩白 -アラセ シシロ- Age/20 Blood/AB型 Height/188.5cm Birthday/12.3 啓都大学に通う大学2年生。 性格は誠実で堅実だが、どこか抜けている所があるような優しい男。お人好しで、人好かれするような人柄である。 少しマイペースだと捉えられることもあるかもしれない。 そこそこ田舎よりの出身であるため、高齢者などにはとても優しく、心身ともに健康に育っている。 また、今では怪我を理由にやめてしまったが、幼い頃から祖父に剣道を教え込まれており、中高生の頃は県大会にもよく出場していた。(今では十二分に怪我は治っている) 自分から進んで話すような性格ではないが、親しくなった人とはよく話すし、年相応の社交性は持ち合わせている。 また、面倒見のよい兄の元で育っているため、少々弟気質な面がある。 家族構成は、父・母・祖母・祖父・兄・妹 好きな食べ物は唐揚げとピーマンの肉詰め。 嫌いなものはオクラ。 寒がり。 手の感覚がしないことがあるため、不器用に見えるかもしれない。 誕生花/ 白のストック(紫羅欄花:アラセイト ウ) 『思いやり』『ひそやかな愛』『永遠の美』 『愛の絆』『愛の結合』『見つめる未来』『逆境に堅実』『逆境を克服』『求愛』 ▫️Current▫️ PC1以外から、五感の殆どを感じられなくなっている。 聴覚・嗅覚・触覚・味覚。 視覚以外の全てがPC1を通してでしか認識できない。 もちろん例外はあるが、それでも今まではこんな事はなかった。 この大学に入ってからだ。 その入学式の前日から、そんな症状に悩まされている。 おそらく入学式で非常に困っていた中で、唯一聞こえて来た声を辿って彼のうでを掴んだことが出会いのきっかけであると思う。(要相談) PC1との関係性はこれから練りたいなと思っていますが、出来れば毎日お家に行ってご飯を作って貰いたいしお弁当を作ってもらいたい🤤 一緒にいすぎるのもPC1からしてみれば迷惑になることもあるかもしれないが、それでも大学生活を全うするためには彼に頼るしかないのだ。 だから、それが許される限りはなるべく一緒にいたい。 正直、なんだか彼を利用しているみたいで良心は痛む。こんな理由で一緒にいられたら俺なら嫌だから。 ほんとうに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。 でも、これを彼に伝えた時に拒絶されることが何より怖くて、未だ、打ち明けられないでいる。 PC1に恋愛感情はおそらくない。が、それ以上に恩義や感謝の気持ちを感じている。 そのため、彼のために自分ができることであればなんでもしてあげたい。 それが俺のできる唯一のことだから。 ....でもまあ、それはそうとpc1が他の人と仲良くしていたらちょっと、というかだいぶ嫉妬はする。ので、ほんとうは好きなのかもしれない。 PC1との距離感はだいぶバグっているかもしれないし、よく一緒にいたいと伝えている。 ▫️HO▫️ PC2:箱 あなたはPC1の親友だ。 あなたはPC1と離れがたく思っている。 **開示していい+相談していい部分** あなたたちは大学入学時からの親友だ。 あなたは入学してはじめて話しかけてくれたPC1のことを大事に思っている。 あなたたちは二年前に入学したものとする。 また、あなたたちには共通の友人がいる。名前は「二条錦」。 京都生まれ京都育ちの生粋の京都人だ。 **秘匿部分** あなたは大学の入学式の前日から今に至るまで謎の症状に悩まされている。 あなたは人の声が聞こえない。 あなたには匂いが分からないものがある。 あなたには触った心地がしないものがある。 あなたには味の分からない食べ物がある。 ――けれども、それらには例外がある。 PC1の声だけはいつでも聞こえる。 PC1の匂いだけはいつでも分かる。 PC1だけはいつでも確かな感触がある。 PC1の作ってくれた食べ物だけは味がある。 この事実を、あなたはPC1に今まで黙ってきた。 この症状を改善しようと病院に行ったことはあるが、原因は未だ分かっておらず、医者も半ば匙を投げている。 ※このため、特定の聞き耳は自動失敗となる。 ※また、匂いについてはPC1以外のものは「異臭がする」「何の匂いもしない」のどちらかだ。 「異臭」は何かが腐ったような臭いで「何の匂いかは分からない」。 「異臭」は街中を歩いている時にすることが多い。 |
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| マクロ: |
マクロ名|実行コマンド SANチェック|1d100<=#SAN SANチェック 応急手当|1d100<=#応急手当 応急手当 医学|1d100<=#医学 医学 回復量|1d3 回復量 精神分析|1d100<=#精神分析 精神分析 聞き耳|1d100<=#聞き耳 聞き耳 鍵開け|1d100<=#鍵開け 鍵開け 図書館|1d100<=#図書館 図書館 目星|1d100<=#目星 目星 言いくるめ|1d100<=#言いくるめ 言いくるめ オカルト|1d100<=#オカルト オカルト クトゥルフ神話|1d100<=#クトゥルフ神話 クトゥルフ神話 回避|1d100<=#回避 回避 マーシャルアーツ|1d100<=#マーシャルアーツ マーシャルアーツ |
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キャラクターID: 1771158253060622love
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本作は、「株式会社アークライト」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』の二次創作物です。 Call of Cthulhu is copyright (C)1981, 2015, 2019 by Chaosium Inc. ;all rights reserved. Arranged by Arclight Inc. Call of Cthulhu is a registered trademark of Chaosium Inc. PUBLISHED BY KADOKAWA CORPORATION
