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<data><sno id="sno">suttakosan1234_168225724692</sno><own id="own">suttakosan1234</own><reg id="reg">1682257246</reg><las id="las">1688541734</las><gtp id="gtp">クトゥルフ神話TRPG</gtp><ttl id="ttl">ピーナッツ・ソテーと図書館の城　ば〜じょん2</ttl><dtl id="dtl">突然牢屋のような建物に閉じ込められた探索者。足元にはピーナッツのような料理が皿に盛り付けられている。その皿からこぼれ落ちた料理が、床に落ちていた本に滑り落ちる・・・&#13;
</dtl><cnt id="cnt">最初に言っておこう。犯人はニャル。&#13;
難易度設定&#13;
ノーマル、ハード、ナイトメア（近日追加予定）&#13;
突然、牢屋のように暗い雰囲気の建物（城）に閉じ込められる。（ハード以上だとSANチェック1or1d3）天井は2メートルくらいあるようだ。目の前にはどこか食堂のような空間が広がっている。よく見ると、食堂らしき空間には本がいくつか落ちている。（目星）足元には皿が落ちており、内容物は料理のように見える。匂いは豆のようで、（聞き耳）それはピーナッツのソテーであることがわかる。（聞き耳クリor料理系技能）すると、足元に突然「緑色の本」が滑り込んでくる。本は謎の言語で書かれており、よく読めないが、看板に関する本であることはわかった。（日本語以外全般or図書館or芸術）また、カバーを外してみると「生贄を捧げよ」と書かれている。試しにその本にピーナッツソテーをかけてみると、その本から巨大な看板が出現する。（かけなかった場合、強制的にかかる）本は消滅し、ピーナッツソテーの中身は10分の1ほど減ったようだ。（難易度ハード以上だと5分の1）看板が牢屋の天井を突き破ったため、食堂を探索可能に。食堂には「赤い本」（何かのカタログ）、緑の本（看板出現）、「白い本」（絵本）「黒い本」（魔導書。読むとSAN1d4or1d10）が落ちている。赤い本は幸運に応じて装備ゲット。白い本は召喚時最も近くにいるものを木の根で攻撃（1d6）。黒い本は禍々しいオーラを放っており、誤って発動させてしまうと深きもの（ハードだと怒るものに変化）&#13;
深きもの&#13;
HP12 MP15 するどいツメ（50）　1d4&#13;
怒るもの&#13;
HP12 MP25 メチャするどいツメ（75）2d4&#13;
（幸運成功で回避）が出現。探索をしていると、本の形のシミを発見。ソテーをかけると、壁がドロドロと溶け、訓練所への道が開ける。訓練所は剣や盾、鎧が置いてあるが巨大でサイズがあわない。（SIZ15以上で着用可能。）探索をするか目星成功で、この部屋に巨大な甲冑が歩き回っていることに気づくが、しかし敵意はないようだ。その他にも、人影が見える。まるで童話の魔法使いのようにも見えるその人影は、中肉中背で侍の脇差のように木の棒を装着している。（目星）話しかけると、彼もこの自体に困惑しているようだということがわかる。彼は魔法が使え、魔法を使ってみてほしいと説得を振ることができる。成功:呪文と共に杖から炎が渦を巻き、壁に着弾し煙とともに壁にヒビを入れる。（炎魔法、フレイム（仮称））。（2d4、MP3消費）しかし、他の魔法はあまり使えないようだ。（説得、信用いずれか成功で仲間入り）&#13;
（女に弱く、APP19以上の女がいるとメロメロになり速攻で仲間になる。男でも中性的な見た目だと堕ちる。）&#13;
因みに窃盗も得意分野。&#13;
動き回る甲冑に3回（ハードだと一回）以上攻撃すると戦闘開始。&#13;
甲冑&#13;
HP15、MP10 、装甲3。斧を持っていて、斧攻撃は自動成功。ただし魔法には弱い（DB+1d4、目星情報）。行動パターンは3つ。&#13;
腹の装甲が開き、内部の塊から炎を発し、全体に1d4ダメージ。&#13;
斧を振り回す。単体1d6ダメージ。&#13;
頭の部分が開いて本棚が登場。本棚から手下が出現。HP3、MP2、パンチ（25）。&#13;
甲冑の炎攻撃直後に遠距離攻撃すると一撃で倒せる。&#13;
甲冑（ハード）&#13;
HP18、MP20、装甲4。あからさまに禍々しい斧を持っていて、斧攻撃は自動成功。&#13;
行動パターン&#13;
腹の装甲が開き、マグマをまきちらして全体に1d6ダメージ。&#13;
斧を振り回す。単体1d8ダメージ、当たるとSANチェック1or1d4。&#13;
頭の部分が開いて本棚が登場。本棚から手下が出現。HP5、MP3、装甲1、パンチ（50）。&#13;
甲冑のマグマ攻撃直後に遠距離攻撃すると装甲が-4に。&#13;
甲冑を倒すと、「世界偉人の歴史」を獲得。（有名な歴史の人を呼び出せる。）訓練所には、白い本（木の根攻撃）、黒い本（深きもの出現、図書館、オカルト、クトゥルフ成功で解読。この状態でソテーをかけるとニャルラトホテプと邂逅。）、「黄色い本」（ホタルの生態のレポート）「紫の本」（推理小説）が落ちている。難易度ハード以上だと謎に深きものがいる。黄色い本にソテーをかけると、本からホタルが出現し、数分の間あたりを明るく照らす。（目星自動成功）紫の本にかけると、人間の遺体、密室、安楽椅子（SAN値1or1d3回復）のいずれかがランダムに出現する。部屋には先程と同じように甲冑、いくつかの人影、一つだけ離れた場所にいる人影（目星）が見える。部屋の奥には厳重な扉があり、「書斎」と書かれている。謎の力で扉は開かない。いくつかの人影に話しかけようとすると、後ろから話をかけられる。それは先程の魔法使いとは似て非なるもの、どちらかといえば仙人のほうが近しいようなおじいさんが話しかけてくる。言葉は通じる。どうやらおじいさんはあのまとまった人影の仲間であり、一緒に「魔王」を倒すため冒険をしていたところ突如ここに飛ばされてきたという。いくつかの人影は、魔法使いらしいおじいさんに呼ばれてこちらに振り向き、こちらに挨拶をした。西洋風、もっと言えばゲームのキャラクターのような見た目をしているものの、挨拶はどちらかというと日本風である。彼らは総勢4人の仲間であり、ひとりは宝石をはめ込んだらしいリングのようなものを頭につけた青年（仮称・勇者。年齢18）。本名ああああ。（APP17）、ふたりめは強靭な肉体に道着のようなものを着ている、どこかむさ苦しい男（仮称・武闘家。年齢22）（APP10）。3人目は、尖った耳が特徴的なフード付きパーカーを着た女性（自称・弓使い。年齢16。APPは18。本名ナタリア・ペスカトレ。そして先程の魔法使いのおじいさん（仮称・魔法使い。87歳。メリヒェイくんと違って水系魔法を得意とする。MP6消費の3d3。）の計4人。いずれもファンタジーの世界からそのまま現実に持ってきたような見た目である。だとすると、あの耳の尖りようは童話の「エルフ」のものであろう。（全員強制加入。）「勇者」の仲間だという彼（彼女）は、いずれも並外れた戦闘能力を保有している。戦闘においては心強い。ステータスはさじ加減。性格は特に要望はなし。ただSAN値は勇者が最も高く（99）、弓使いが最も低い（60）。（ここからは最終ボスを倒すための準備フェーズとなるため、有益なイベントが開放される。）&#13;
食堂→追加で人数分、ピーナッツソテーが追加&#13;
牢獄→指定の仲間最大3人とお茶会し、信頼度1アップ。牢獄なので機密性が高く、秘密とかも話せちゃうかも。&#13;
訓練所→追加で「橙の本」「手帳」を見つける&#13;
（橙の本は薬草の作り方、効果は革製の本は手帳）効果→薬草は1d4回復、手帳は付け焼き刃レベルの武器を召喚できる。&#13;
「信頼度」&#13;
直接ストーリーとは関連のないステータス。基本仲間たちはKPが操作するが、お茶会を行うとPC操作が可能になる。因みに次回作ではもうちょっと使い道が増える予定。&#13;
最終ボスは「書斎」におり、名前は「田祭　胎（たさい　たい」職業はフリーライター。突然城に飛ばされ、この空間が誰に作られたかは知らないが、せっかくだからと甲冑だらけの城を脱出ゲームの会場にしてしまった。探索者たちを呼び寄せた原因。偽名は「書斎の王」。魔法は怪しげな雑誌をソテーして手に入れた。目的は快楽のため。どうもここで変な本を読みすぎて頭がおかしくなってしまったのだろう。&#13;
（ハード以上限定イベント）&#13;
探索者たちが書斎に入ろうとすると、突然扉が閉まり、開かなくなる。解錠するには、緑色の本を使って開けるか、HPを誰かが1d6消費して開けなければならない。&#13;
探索者たちが書斎に入ると、書斎のど真ん中に椅子をおいて堂々と座っている男がいる。読み終えたのかようやく立ち上がってこちらを見て、言った。（シーン3）&#13;
戦闘が始まる。&#13;
書斎の王　HP25　MP25　装甲1　回避25　1〜2回行動　SAN30&#13;
書斎の王の行動パターンは5つ。魔法陣を出し、「津波」や「噴火」を召喚して攻撃する。全体に1d10。&#13;
適当な文に「加筆修正」を加え、相手にぶつける。（例、「これはペンです」に加筆修正し、「これは爆発するペンです」に修正し、爆発するペンを投げつける）単体に2d4。&#13;
「RPG超攻略」から薬草を取り出し、自身を回復。2d3回復。&#13;
特定のステータスを1d10奪い取る「スキルドレイン」&#13;
謎の本から「手下」を召喚する。&#13;
HP5　MP3　パンチ50&#13;
本の数は有限なため、”エクスペリアームズで奪い取り行動を制限させられる。”&#13;
書斎の王（ハード）HP35 MP40 装甲3＆飛び道具ダメージ半減　SAN35 2回行動&#13;
行動パターン&#13;
魔法陣から津波や噴火を引き起こし、全体に1d10ダメージ。&#13;
適当な文に「加筆修正」を加え、相手にぶつける。（例:「これはペンです」という文を加筆し、「これは相手に追尾して爆発するペンです」にする。）回避不可2d4。&#13;
「RPG超攻略」からいい薬草を取り出し、自身を3d3回復。&#13;
特定のステータスを2d8奪い取る「スキルドレイン」&#13;
謎の本から「手下」を召喚する。&#13;
HP10　MP20　パンチ（85）&#13;
エクスペリアームスを使用することで「手下召喚」と「回復」「加筆修正」のいずれかを2ターン封印する。&#13;
書斎の王を撃破するとエンディング。（分岐あり）&#13;
分岐条件&#13;
死亡人数（書斎の王を除く）が0人&#13;
1 人以上&#13;
仲間が探索者以外全滅&#13;
黒い本を解読したうえでソテーをかけ、出てきたニャルラトホテプを倒す&#13;
ニャルラトホテプ（にんげんのすがた）&#13;
HP35 MP無制限 装甲1 DB1　パンチ　キック　頭突き 95　マーシャルアーツ 30　2回行動　回避50、相手の回避を-10する。&#13;
通常攻撃に加え前述の「フレイム」や「津波」も使用。&#13;
復活直後のため弱体化。APP20。クトゥルフ神話技能25以上で正体に気づいてしまいSANチェック（1d3or1d10）。&#13;
ニャルラトホテプ（ハード）&#13;
HP50 MP無制限 装甲2　DB1d4 2〜3回行動　パンチキック頭突き99、マーシャルアーツ80　回避60、相手の回避を-15する。&#13;
通常攻撃に加え前述の「津波」や「SANチェック斧攻撃」も使用。体力がゼロになると一度だけ10回復し、特殊行動「世界破壊」を使ってくる。2ターン以内に体力を全て削りきらなければ全員ロストとなる。&#13;
エンド1:全員生存&#13;
探索者たちが目を覚ますと、そこは現実の自宅だった。誰も犠牲を出さずに脱出できたことを心の中で喜び、それから探索者たちはもとの生活に戻るでしょう。それは今までと何ら変わりのない生活になり、探索者たちは平和な日常を噛みしめる。テレビには代わり映えのない内容ばかりが映っている。すると、どこか見覚えのある顔が。あれは間違いなくあのときの人だと気づくでしょう。いったいあの城は何だったのだろうか・・・それは神のみぞ知る。&#13;
エンド2:無事帰還&#13;
探索者たちが目を覚ますと、そこは現実の自宅だった。あれは避けられた犠牲だったのか？と、少し冷や汗と罪悪感を肌で感じた後、探索者たちはもとの生活に戻るでしょう。それは今までと大きな違いはなく、探索者たちは平和な日常を噛みしめるでしょう。そんなとき、なんとなくテレビを見ていたら、探索者たちは肝を冷やすでしょう。それはよくあるテレビ。のはずが、誰か足りないような気がする。そしてそれを、なんの間違いもないかのように繰り広げられる物語。まるで、それは最初から居なかったかのようだと思いました。自分も、もしあのとき死んでいたら・・・？&#13;
エンド3:助けられた命&#13;
探索者たちが目を覚ますと、そこは現実の自宅だった。なぜこのちっぽけな命のために、たくさんの人が命を落とさなければならなかったのか？何か託されたような感覚と罪悪感を覚え、探索者たちは元の世界に戻るでしょう。そんなとき、なんとなくテレビを見ていたら、とあるニュースが流れてきました。内容は、なぜか大量の人々が謎の喪失感をおぼえたこと、そのうち何人かは存在しないはずの「キャラクター」のことを鮮明に覚えていること。探索者たちは、なぜかその日は何も手につかず、眠りにつくのでした。&#13;
トゥルーエンド:毒入りのソテー&#13;
探索者たちは冒涜的な存在すらも打ち負かせました。すると大きな音が聞こえ、世界が少しずつパラパラと崩壊を始めていることに気づきます。残された僅かな時間で仲間たちと別れを告げて、崩壊する世界に飲み込まれていくでしょう。。&#13;
すると突然目が覚め、起き上がるとそれは見慣れた町の光景でした。何故現実に戻れたかは定かではありませんが、取り敢えず元の生活に戻りました。しばらくして、なんとなくテレビを見ていると、ニュースが流れてきました。「監禁罪で男を逮捕　面白かったと容疑を認める」とテロップが出て、犯人の顔が画面に映し出されます。名前は、「田祭　胎」&#13;
探索者たちはこんなやつも居るんだなと思いつつ眠りにつきました。すると夢に中性的な子供（APP20）が現れ、探索者たちに語りかけます。&#13;
「おめでとう。」と。再び目を覚ますと、ソコには不思議な雰囲気の銃が。&#13;
隠しエンディング「イカれぽんち」&#13;
到達条件・「書斎の王」のSAN値を0にする。&#13;
探索者たちは書斎の王を発狂させました。書斎の王は手当り次第にソテーを振り回し、書斎のあちこちにかかる。するとソテーがすごく禍々しい本にかかり、そこを中心に世界が崩壊していく。探索者たちは逃げ回りますが、出口らしきものは一つも見つからない。ついに崩壊に巻き込まれ、探索者たちは目が覚める。そこは現実。のはずだった。確かに現実のようにみえるが、異世界が侵食してきている。この世界は現実なのか？それとも、また違う「城」なのか？それはこれから生きられなければわからないし、そんなことを考えている余裕は、探索者たちには一切残っては無いでしょう。&#13;
報酬&#13;
クリア　SAN回復1d10&#13;
ふつうエンド　「回避」成長1d4。&#13;
トゥルーエンド　「図書館」成長1d6、アーティファクト「マジカル釘打ちマシーン」を獲得。&#13;
全員生存　「信用」「説得」「言いくるめ」のいずれかを成長1d4。&#13;
隠しエンド　魔法「クルーシオ」獲得。&#13;
クルーシオ　相手に毎ターン1d4ダメージを与えつづける。&#13;
　ハードモード　&#13;
クリア　SAN回復1d10&#13;
ふつうエンド　「回避」成長1d6。&#13;
トゥルーエンド　「図書館」または「芸術」成長1d6、「精神分析」成長1d3。アーティファクト「シルバー釘打ちマシーン」を獲得。&#13;
全員生存　「信用」「説得」「言いくるめ」のうちいずれか2つを成長1d4。&#13;
隠しエンド　ノーマル同様。</cnt><scp id="scp">1</scp><hdf id="hdf">0</hdf><pnn id="pnn">1</pnn><pnx id="pnx">4</pnx><pln id="pln">-1</pln><plx id="plx">-1</plx><rtg id="rtg">0</rtg><rh id="rh">本作は、「株式会社アークライト」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』の二次創作物です。&#13;
&#13;
Call of Cthulhu is copyright (C)1981, 2015, 2019 by Chaosium Inc. ;all rights reserved. Arranged by Arclight Inc.&#13;
Call of Cthulhu is a registered trademark of Chaosium Inc.&#13;
PUBLISHED BY KADOKAWA CORPORATION</rh><sc id="1"><typ>0</typ><des>「やあ。こんにちは。君は誰だい？僕はメリヒェイ。覚えなくてもいいけどね。こんなところで何しに来たんだい？生憎、ここのことは何一つとして分からなくてね。話は聞くよ。」</des><spk>魔法使いの青年</spk><cmd>初めて出会った人間。それは間違いなく「魔法使い」だった。</cmd></sc><sc id="2"><typ>0</typ><des>「もしもし、旅のお方。もしよかったら、この老いぼれの話を聞いてはくれないか？おっと。事故所がまだじゃったな。まぁ、魔法使いとでも名乗っておこうか。」</des><spk>おじいさん</spk><cmd>集団の人影に話しかけようとすると、逆に後ろからしわがれた声で話しかけられた。</cmd></sc><sc id="3"><typ>0</typ><des>「こんにちは。よくここまでこれたね。歓迎するよ。キミたち、元の世界に帰りたいんでしょ？でも、そう上手くは行かないよ。脱出手段は、すでに奪っちゃったからね。」ひらひらと本を見せる。そこには、手書きで「奪う」と書いてあった。</des><spk>書斎の王</spk><cmd>書斎に入った探索者たち。そこに、不思議な雰囲気の男が座っていた。</cmd></sc><sc id="4"><typ>0</typ><des>「僕とお茶会？変わった奴だね、君は。ジョークでも聞くかい？良いのを仕入れてきたんだよ。つい一月くらい前にね。・・・あれ？嫌そうだね。&#13;
まぁいいか。で、お茶会って言うけど、肝心のお茶はどこ？・・・ソテーでも食べる？あ、怒らないで！ジョークだよジョーク！！あるから！お茶！ほら！」&#13;
多少怒りましたが、楽しく会話しました。</des><spk>メリヒェイ</spk><cmd>お茶会イベント（青年）</cmd></sc><sc id="5"><typ>0</typ><des>「こんな老いぼれとお茶会とは、お主変わっとるの。ワシだって若い頃はもっとこう・・・若者言葉だと・・・そうじゃ！グイグイ系男子だったんじゃよ。でも今は年老いて落ち着いたんじゃがの。え？お茶はだって？心配はいらん。」おじいさんが杖を振ると、なんと目の前に熱々の紅茶が。「さぁ、お茶会と行こうじゃないか。」&#13;
二人でお茶を飲み明かしました。</des><spk>おじいさん</spk><cmd>お茶会イベント（おじいさん）</cmd></sc><sc id="7"><typ>0</typ><des>「え？お茶会だって？お茶は？あぁそうか。」勇者が目配せすると、目の前に熱々の紅茶が。おじいさんの魔法か何かだろう。「堅苦しくなってもしょうがない。せっかくだから話でもしようぜ。実は俺たち、魔王を討伐するための特殊精鋭部tいてぇっ！舌噛んだっ！えっと。俺たちは魔王を倒すために王様に集められたメンバーで・・・」&#13;
時々舌をかみながら自分の使命について熱く語られました。</des><spk>勇者</spk><cmd>お茶会イベント（勇者）</cmd></sc><sc id="8"><typ>0</typ><des>「えぇ！？俺とか！？お茶会を？変わった奴だなぁ！お前。あっ！！まさか、お前あのコのこと狙ってんのか？ウブだなぁおい！俺なら直接行ってアタックするのによぉ。え？そう言うお前はアタックしたことあるのかって？えーーーーーーーっと・・・あーーーーーーーーっと・・・。」&#13;
弓使いちゃんの事を狙っていると思われてしまいましたが、わりかし平和に修学旅行の夜レベルの会話をして過ごしました。</des><spk>武闘家</spk><cmd>お茶会イベント（武闘家）</cmd></sc><sc id="9"><typ>0</typ><des>「お茶会するの？・・・うーん・・・いいね！やろう！で？何の話するの？色々話したいことはあるけど・・・。とりあえず、お茶、淹れようか。」懐からティーバッグとお湯入り瓶を取り出す。ゲームのバッグみたいなものか。と考えているうちに、お茶が完成。&#13;
「おじさん（魔法使いのおじいさん）に出してもらうのもいいけど、たまにはこうやって自分で作るのもいいよね。で！何話す？最近空気がピリついてて・・・こうして腹を割って話すの久しぶりかも！じゃあアタシと勇者くんの馴れ初めからかな・・・あのコ可愛いんだよ！意外とね・・・」&#13;
キラキラした目でマシンガントークされましたが、無事お茶会は終わりました。</des><spk>自称弓使いちゃん</spk><cmd>お茶会イベント（弓使い）</cmd></sc><sc id="10"><typ>0</typ><des>（殺意を感じる）&#13;
「おいコラてめぇコラ。人の前でやっていいことと悪いことあんだろがコラ。特に魔王討伐特殊精鋭部tイテッ舌噛んだ。俺らの仲間の目の前で変なことするなコラ。次やったら容赦しねえからな。」&#13;
仲間たちから距離を置かれました。</des><spk>勇者</spk><cmd>探索者が弓使いちゃんの前でリア狂行為したときのテンプレート</cmd></sc><sc id="11"><typ>0</typ><des>（無言の怒り）&#13;
（軽蔑の眼差し）&#13;
（純粋な殺意）&#13;
（弓使いの怯えた顔）&#13;
（無言で立ち去る元仲間たち）&#13;
あなたはもはや彼らの仲間では無いでしょう。何故なら、あなたは正直変態だからです。なぜあなたは勇者の逆鱗を触りまくったのですか？なぜわざわざ女性の目の前でそんなことをしたのですか？もはやあなたは他の探索者からも、仲間たちからも相手にされることは二度とないでしょう。&#13;
自分の姿を客観的に見つめなさい。あなたは犯罪者です。あなたは、無垢な動物でもそれが許される関係でもないのです。正直制作者としてもこのイベントが起こるとは思いませんでしたよ。変態。</des><spk>天の声</spk><cmd>弓使いちゃんに直接危害を加えるor注意されたにも関わらず狂人行為をする</cmd></sc><sc id="12"><typ>3</typ><des>△ 準備：サイバー03</des><spk>システム</spk><cmd>/set music play https://trpgsession.com/sounds/maoudamashii/cyber03.mp3</cmd></sc><sc id="13"><typ>3</typ><des>☆ 戦闘：ファンタジー15</des><spk>システム</spk><cmd>/set music play https://trpgsession.com/sounds/maoudamashii/fantasy15.mp3</cmd></sc><sc id="6"><typ>7</typ><des>ざ☆性格集&#13;
メリヒェイ（魔法使い）　陽気でお調子者。APPが18以上の女性または中性的な見た目の男にメロリンしてしまう。&#13;
おじいさん　どことなく落ち着いている不思議系おじいさん。魔法の扱いはプロレベル。&#13;
ナタリア（弓使い）　ほんわかしているが、一度話し始めると一生終わらない。好きな食べ物はおうどん。&#13;
ダイヤ（ああああ）　無口だが、それは話すことが逃げてな訳では無い（本人談）。自分語りは長い。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc></data>
