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<data><sno id="sno">noise2030_150403531321</sno><own id="own">noise2030</own><reg id="reg">1504035313</reg><las id="las">1504038793</las><gtp id="gtp">異能使い</gtp><ttl id="ttl">長期に渡る［異能使い］の［オリジナルストーリー］の詰まったお</ttl><dtl id="dtl">我々は、同じ時の軸を回っている気がした。そんなつまらない頃、と有る場所にいつの間にか居て運命を狭まれる。次に目を覚ますとそこは、常識を超えた異世界。他種族で住む街は1件平和に見えたがそうではなかった。差別。奴隷。闇社会。そんな過酷な世界を変えることが出来るのは、選ばれた我々だけ。あなたが決める異世界ストーリー。ヤルもも救うも恋愛するのもあなた次第です。</dtl><cnt id="cnt">Ｎｏ．1.我々は、目を覚ますととある青年に運命をどうするか聞かれ、badend。normalend。True End。happyend。newend。が決めることが出来ます。&#13;
Ｎｏ．2.次に目を覚ますと見知らぬ家に居て、精霊に出会う。ご飯を作って欲しいようである。&#13;
Ｎｏ．3.学校に行くとそこは、閉鎖空間。犯人を突き止め、ここで起きている現状を知ろう。&#13;
Ｎｏ．4.暴走した闇社会の人を助ける。&#13;
Ｎｏ．5.目的地病院に向けて進むが、途中で結婚式。館の謎などに巻き込まれます。&#13;
Ｎｏ．6.病院に着くともはや病院ではなく＊＊＊。そんな中我々は、目にしてはいけない光景を見てしまう。&#13;
Ｎｏ．7.旅人は、我々に約束をします。元の異世界に戻るがそれは、何年か経った世界。とある女性のお願いを聞き、新たな仲間と冒険をする為にバスに飛ばされるが…事故に。&#13;
Ｎｏ．8.事故で大勢死に、思い詰めた1人の少女は悪魔に傷を負わされてしまう。助けるためには、天使の力が必要だが、天使は力を貸してはくれません。天使は交換条件を出します。&#13;
Ｎｏ．9.魔界に行き、囚われた天使を救うとその囚われた天使が力を貸して少女は、救われます。&#13;
Ｎｏ．10.あの悪魔を退治するために冒険をします。館や、森、獣族の世界など、問題が起きている場所を助けます。&#13;
Ｎｏ．11.大きな白い協会では、この惑星の王を称える場所があった。だが、あの悪魔のせいで呪われてしまったといい、少女が復活の呪文を言います。&#13;
Ｎｏ．12.間違えたのか王は暴走し、世界を壊そうとします。それを手伝うようにあの悪魔も壊し、惑星的な問題となり膨大なる戦いになります。&#13;
Ｎｏ．13.救ったが、惑星は荒れてしまい他の惑星の人に襲われてしまうので、他の惑星の人に説得するためにこの惑星を旅立ちます。&#13;
Ｎｏ．14.惑星の王は優しくなく、気持ちの一つ一つで示します。&#13;
Ｎｏ．15.膨大なる大きな惑星では、そう甘くなく追い出されてしまいます。だが、挫けず城へと向かうが王に使える部下が邪魔をしてきます。&#13;
Ｎｏ．16.ようやく着き、説得するが承認する代わりに王は願います。神の中での上級神達を集めて欲しいと。&#13;
Ｎｏ．17.我々は、神を探す為に一旦元の惑星に帰り少女の力を借りると新たな惑星二つ見つけます。&#13;
Ｎｏ．18.その一つの神の生まれる惑星に行くと、小神の12人と王に出会い、パーティをします。&#13;
Ｎｏ．19.だが、隕石が接近しているという事で隕石に向かうとそれは、隕石では無く＊＊であり戦う事になる。&#13;
Ｎｏ．20.見事追い払うと王は、情報をくれ月に向かいます。&#13;
Ｎｏ．21.月の中はまるで待ちみたいになっていて神と出会います。神のお手伝いをして、この世界の歴史を知ることが出来ます。&#13;
Ｎｏ．22.真実を知ると昔に出会った仲間がとある場所新しく見つけた惑星の一つに移り住んでいると知った。&#13;
Ｎｏ．23.その惑星に行き、王に出会うとまさかの旅人が集結してしまいました。すると世界は崩れ初めます。&#13;
Ｎｏ．24.旅人、我々の力を使い世界をまとめ上げると吹っ切れたように意識を失います。&#13;
Ｎｏ．25.最初にであった青年が成果をいいます。結果を聞き満足する我々は意識を失い目を覚ますが、我々は、元の世界。あの異世界がまるで長い夢だったように…。だが、あなたは知るのです。まだ…</cnt><scp id="scp">1</scp><hdf id="hdf">0</hdf><pnn id="pnn">2</pnn><pnx id="pnx">6</pnx><pln id="pln">-1</pln><plx id="plx">-1</plx><rtg id="rtg">1</rtg><sc id="1"><typ>0</typ><des>気がつくと我々は、そこに佇んでいた。&#13;
暗闇の中ぽつりと…。下は水で周りは只暗闇が広がる中だった。&#13;
＊自由に動いてください。持ち物は、無しです。記憶はあります。&#13;
♦目星では、暗闇で辺りがよく見えないのと下に水がある事がわかります。聞き耳は、何の音もしないです。歩いたりしてもループで。自己紹介したら下に進んで下さい。&#13;
？「やぁ！初めまして！選ばれた人達！」とニッコリと笑いながらいつの間にか居たのか後ろから話しかける。&#13;
♦目星では、シルクハットから生えているうさ耳が偽物だと分かる。生物学だと、人間に近い存在と分かる。選ばれた人達について指摘したら下に進んで下さい。&#13;
？「君達は、ここに来て混乱しているかもしれないけれど！安心してね？嫌でもこの状況が分かるよ。突然だけど時の軸をどう思うかな？」と彼はニッコリ笑い首を傾げてみせる。&#13;
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