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<data><sno id="sno">leafwoodts00_161451436532</sno><own id="own">leafwoodts00</own><reg id="reg">1614514365</reg><las id="las">1773538449</las><gtp id="gtp">ネクロニカ</gtp><ttl id="ttl">魔界搭士ネクロニカ　（１）大陸世界</ttl><dtl id="dtl">【注意】作成中です。　現在大陸世界をテストプレイ済み。&#13;
https://trpgsession.com/sp/topic-detail.php?i=topic162775870469&#13;
&#13;
大陸世界　//trpgsession.com/scenarioset-detail.php?i=leafwoodts00_161451436532&#13;
海洋世界　//trpgsession.com/scenarioset-detail.php?i=leafwoodts00_162913532703&#13;
空中世界　//trpgsession.com/scenarioset-detail.php?i=leafwoodts00_162963593383&#13;
都市世界　//trpgsession.com/scenarioset-detail.php?i=leafwoodts00_162963672974&#13;
最終世界　//trpgsession.com/scenarioset-detail.php?i=leafwoodts00_162963708594&#13;
小世界　　//trpgsession.com/make-scenarioset.php?i=leafwoodts00_162963784275&#13;
&#13;
世界の真ん中に立つ塔のてっぺんは楽園に通じているという。&#13;
その塔を中心に、いくつもの世界がつながっている。&#13;
人々が暮らす世界は、以前は平和だったが、今ではモンスターが跋扈し、荒廃していた。&#13;
そんな中で人々は、今の生活から抜け出したいと願う者も多かった。&#13;
そうした者たちは、楽園を目指して塔へ向かう。&#13;
しかし、塔へ挑んでいった者たちは誰1人帰ることがなく、彼らがどうなったのかを知る者はいない。&#13;
ーーーーーーーー魔界搭士Ｓａ・Ｇａ　オープニング&#13;
&#13;
魔界搭士saga　第１作目のシナリオです。ストーリーはみんな知ってる前提ですが、知らなくても問題ありません。&#13;
プレイした事のある方には懐かしさを。未プレイの方には「こういうゲームだったのか」と言う感覚を。そのため、なるべく原作部分を残します。&#13;
&#13;
元のシステムでは人間・エスパー・モンスターが登場しますが、ネクロニカなら最初から全員モンスターなので問題ありません。&#13;
細かい戦闘はせずにストーリー進めてボス戦、塔を登ると言う進行でエンディングの５・６回キャンペーンを想定しています。&#13;
&#13;
ラスボスは神ですが、独りよがりな神とはまんまネクロマンサーと言えます。&#13;
&#13;
フレーバーとして、SaGaオリジナル武装（名前換え含む）をショップで買うと言う形で成長を可能とします。具体的にはパーツを新規に獲得する理由付け、名称の変更を行えます。&#13;
魔法は存在しませんが、砲撃・射撃攻撃を当てて名称を変更して使用します。&#13;
塔の外の世界へ持ち出す場合は、攻撃性ナノマシン散布など適当な理由を付けてください。世界観にそぐわないのであれば、塔から出たら使用できないとして構いません。&#13;
&#13;
雑魚戦・イベント中ボス戦は行わず、一般判定の成功回数で難易度を調整します。&#13;
バトルパートは四天王戦のみとしますが本来のゲームから変更して、ホラー・レギオンを出して難易度を調整します。&#13;
&#13;
特徴的なシステム”モンスターの肉を食べる”ですが、ネクロニカでは最初からそうなので、システム的に反映しません。変わったパーツや名称変更に利用しましょう。&#13;
&#13;
チェーンソーバグはやんねーから。&#13;
&#13;
ＢＧＭについて&#13;
　公式でゲームボーイ版音源ｍｐ３の販売が行われている。雰囲気を出すなら購入してかけても良い。各シーンに該当のＢＧＭタイトルは記述。&#13;
&#13;
&#13;
サンプルリプレイ&#13;
https://trpgsession.com/topic-detail.php?i=topic162775870469&#13;
&#13;
&#13;
リプレイ後の修正すべき問題点&#13;
・ボスが弱すぎる。&#13;
　見かけの能力は強いがドール３体で既にイージー。これは構成を失敗しているものと考えているので、「ボス・ドール数×２のホラー・ドール数×ｎのレギオン」位にした方が良いのではないだろうか。すべてのボス戦付近には街があり修繕の理由はいくらでも立つ為、１点残し難易度に向けて調整すべき。</dtl><cnt id="cnt">大陸世界&#13;
&#13;
　　１０　この世界で目覚める&#13;
　　２０　他の世界からやってくる（この塔の事を知っている）&#13;
　　３０　他の世界からやってくる（この塔の事を知らない）&#13;
５０～６９　リプレイで使った導入（この塔の事を知らない）&#13;
　９０～　オープニング&#13;
　～９９　導入&#13;
　１００　塔の街&#13;
　２００　英雄の街&#13;
　３００　盾の王の城&#13;
　４００　鎧の王の城&#13;
　４３０　南の村&#13;
　４５０　山賊のアジト&#13;
　４７０　鎧の王の城２&#13;
　５００　剣の王の城&#13;
　６００　盾の王の城２&#13;
　７００　英雄の街２&#13;
１０００　ボス&#13;
２０００　エンドパート&#13;
&#13;
大陸世界　６２×６２&#13;
塔へ昇ると決める&#13;
街で情報収集→”英雄の像”と”英雄の装備”３つ。３人の王が持っていると言う話を聞く。&#13;
&#13;
最初の街（大陸世界）の描写。遠景・近景、街の様子。住人。&#13;
住人：モンスターを含む（ネクロニカなので問題無し）&#13;
ネクロニカだから、みんなドールになる？&#13;
カミのサヴァントがメインだが、大陸世界は定着したアンデッドがある程度居る事にする。&#13;
saga１の塔は実は２３階建て。低い。西新宿の方が魔界。&#13;
大陸世界を含む１階は半地下にしてやや外界と隔絶されながらも行き来がある事とする。&#13;
その為、他の世界より治安が悪い。暴走アンデッドやメカなどの侵入もある。&#13;
それを防ぐための”英雄”が居た。今は死んでおり装備が引き継がれているが、それを３人の王がバラバラに持ち、権力維持に使おうとしている。&#13;
鎧の王は友好的な為、防衛をしっかり担当している事にする。&#13;
剣の王は狂気に侵されている為、ほぼそのままで良い気がする。&#13;
盾の王は死にかけ。大臣戦闘は行動判定で勝敗を決める。&#13;
&#13;
&#13;
→大陸世界クリア後の大陸世界の在り方が変わる。→ＧＢ版と同じように塔の住人達が頑張り始める。&#13;
&#13;
遠景に塔が見える&#13;
近づくと塔に入口は無いが、緩やか下り坂になってベーシックタウンへ続いている&#13;
塔の周辺はドームに覆われており、光は差し込むが中へは入れない状態。&#13;
ただし、周辺にも出入りできる場所はある様子。&#13;
大陸世界は半地下の様な造りになっている。意識的には地上。&#13;
&#13;
キングの装備はパーツとして良い。ただし、クリスタル入手で失われる。&#13;
キングの剣　うで　アクション　２　０　　白兵３＋出目２&#13;
キングの鎧　胴体　オート　　　０　自身　防御３。&#13;
キングの盾　うで　ジャッジ　　２　自身　妨害１。複数回使用可能。パーツとしては１つ。下の効果も持つ&#13;
キングの盾　うで　アクション　２　０　　肉弾１。攻撃が成功した場合移動１してよい。パーツとしては１つ。シールドチャージ</cnt><scp id="scp">1</scp><hdf id="hdf">0</hdf><pnn id="pnn">3</pnn><pnx id="pnx">4</pnx><pln id="pln">-1</pln><plx id="plx">-1</plx><rtg id="rtg">0</rtg><rh id="rh">本作は、「神谷涼、インコグ・ラボ」が権利を有する「永い後日談のネクロニカ」の二次創作物です。</rh><sc id="1"><typ>7</typ><des>導入部&#13;
ドール達が立ち寄る理由は？&#13;
→基本的に事故。”シルクハットのおとこ”に誘われても良い。（TAとかもｏｋ）&#13;
ドール達が出て行かない理由は？&#13;
→ない。出て行ってしまっても良い。その場合は別のシナリオをやる。&#13;
&#13;
塔へ昇る動機&#13;
マスクしてもいいかもしれない。知らない街で人助けをしたらクリスタルを入手してしまい、玄武と戦闘。&#13;
戦闘終了後に町人から「そのクリスタルは”楽園”へと続く塔への扉を開ける為の物」と言うのを聞く。&#13;
そこから登るかどうか決める。&#13;
&#13;
英雄の装備を揃えることで塔へ登る資格を得られる。（もしくは玄武を倒す）</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="10"><typ>7</typ><des>導入　この世界で目覚める最初のプレイのパターン</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="11"><typ>7</typ><des>塔の大陸世界で目覚めて暮らしていた事にする。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="20"><typ>7</typ><des>導入　他の場所からやってきたパターン（塔の話を知っている）</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="30"><typ>7</typ><des>導入　他の場所からやってきたパターン（塔の話を知らない）</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="31"><typ>7</typ><des>あの後、貴女達は当ても無く移動をしていく事となってしまった。&#13;
途中、野良のゾンビ等に襲われる事があったけれど、協力して撃退している。&#13;
いくつかの建物等も見かけるけども、どこも朽ち果ててこれと言った情報も無い。&#13;
&#13;
</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="50"><typ>7</typ><des>導入　他の場所からやってきたパターン（塔の話を知らない）&#13;
　ライセ・カガチ・バンデッタ組&#13;
・導入パートは語りで省略する。ツッコミや合いの手は無視せず、小粋に返す事。&#13;
&#13;
&#13;
君たちはあれからしばらく、当ても無く荒野を彷徨っている。&#13;
&#13;
オゾン層の無くなった部分から降り注ぐ放射線。　汚染物質を含み放射能のある雷雨。　見通しの全く利かない汚れた池。　底まで見通せる綺麗な毒のプール。　乱反射する強烈な日差し。　夜になると吐息も凍る様な寒さ。&#13;
&#13;
しかし、ドールにはそれら全てがほぼ影響を及ぼさないので気にする必要は無い。&#13;
&#13;
反射だけでうろつくゾンビ兵。　朽ちたサヴァントの遺体。　意識はあっても意志の無いドール。　何かを探しているらしいドローン。　粘菌を動力に無限に直進する戦車。&#13;
&#13;
会話の出来るような相手もいない。&#13;
&#13;
&#13;
そんな旅の途中、彷徨う一人のドールに出会った。&#13;
名前を尋ねると&#13;
「ＴＡ（ティーエー）と呼んでください」&#13;
と答えた。&#13;
&#13;
彼女は（理由を話してくれなかったにしろ）旅の途中であり、貴女方が目的も無く彷徨う位なら丁度良い場所がある事を教えてくれた。&#13;
&#13;
一応機能している街があり、ある程度は外来者でも迎えてくれて、留まるにしろ出ていくにしろ、しばらくゆっくり考える時間も取れるでしょう。&#13;
&#13;
君たちはそちらへ向かっている途中となるが、果たして・・・&#13;
&#13;
&#13;
ＴＡに教わった場所へたどり着く。&#13;
そこには確かに塔があるが、入り口らしきものが無い。&#13;
周辺を探して見ると、塔の向こう側半分は断崖になっており大きな段差となっている。&#13;
ガラス？の様な半透明なドームで覆われたエリアが広がっている。&#13;
&#13;
（ドームを撃つ：弾丸はガラス様のドームに接触する直前に火花を散らして燃え尽きた）&#13;
&#13;
&#13;
周辺をよく探して見ると、塔のすぐ手前が溝の様な細い階段状になっていて、その先はどうやらドームの中に続いているようだ・・・&#13;
&#13;
階段を降りきると、そこは、どうやら街になっているようだ。&#13;
大きな石の壁で囲われており、いくつかの家が見える。&#13;
&#13;
街の中を住人らしき人物達が歩いている様子が見える。&#13;
&#13;
（オープニング）</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="51"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>君たちはあれからしばらく、当ても無く荒野を彷徨っている。</cmd></sc><sc id="52"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>オゾン層の無くなった部分から降り注ぐ放射線。　汚染物質を含み放射能のある雷雨。　見通しの全く利かない汚れた池。　底まで見通せる綺麗な毒のプール。　乱反射する強烈な日差し。　夜になると吐息も凍る様な寒さ</cmd></sc><sc id="53"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>ドールにはそれら全てがほぼ影響を及ぼさないので気にする必要は無い。</cmd></sc><sc id="54"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>反射だけでうろつくゾンビ兵。　朽ちたサヴァントの遺体。　意識はあっても意志の無いドール。　何かを探しているらしいドローン。　粘菌を動力に無限に直進する戦車。</cmd></sc><sc id="55"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>会話の出来るような相手もいない。</cmd></sc><sc id="56"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>そんな旅の途中、彷徨う一人のドールに出会った。名前を尋ねると</cmd></sc><sc id="57"><typ>0</typ><des/><spk>ＴＡ（ティーエー）</spk><cmd>「ＴＡ（ティーエー）と呼んでください」</cmd></sc><sc id="58"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>と答えた。</cmd></sc><sc id="59"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>彼女は（理由を話してくれなかったにしろ）旅の途中であり、貴女方が目的も無く彷徨う位なら丁度良い場所がある事を教えてくれた。</cmd></sc><sc id="60"><typ>0</typ><des/><spk>ＴＡ（ティーエー）</spk><cmd>「一応機能している街があり、ある程度は外来者でも迎えてくれて、留まるにしろ出ていくにしろ、しばらくゆっくり考える時間も取れるでしょう。」</cmd></sc><sc id="61"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>君たちはそちらへ向かっている途中となるが、果たして・・・</cmd></sc><sc id="62"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>ＴＡに教わった場所へたどり着く。</cmd></sc><sc id="63"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>/set board image https://cdn.pixabay.com/photo/2016/11/21/12/18/historic-building-1845008_960_720.jpg 1 0 17 20</cmd></sc><sc id="64"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>そこには確かに塔があるが、入り口らしきものが無い。</cmd></sc><sc id="65"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>周辺を探して見ると、塔の向こう側半分は断崖になっており大きな段差となっている。</cmd></sc><sc id="66"><typ>0</typ><des>（ドームを撃つ：弾丸はガラス様のドームに接触する直前に火花を散らして燃え尽きた）</des><spk>シーン説明</spk><cmd>ガラス？の様な半透明なドームで覆われたエリアが広がっている。</cmd></sc><sc id="67"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>周辺をよく探して見ると、塔のすぐ手前が溝の様な細い階段状になっていて、その先はどうやらドームの中に続いているようだ・・・</cmd></sc><sc id="68"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>階段を降りきると、そこは、どうやら街になっているようだ。大きな石の壁で囲われており、いくつかの家が見える。</cmd></sc><sc id="69"><typ>0</typ><des>（オープニング）９０へ</des><spk>シーン説明</spk><cmd>街の中を住人らしき人物達が歩いている様子が見える。</cmd></sc><sc id="90"><typ>7</typ><des>オープニング　ＢＧＭ　プロローグ</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="91"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>世界の真ん中に立つ塔のてっぺんは楽園に通じているという。</cmd></sc><sc id="92"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>その塔を中心に、いくつもの世界がつながっている。</cmd></sc><sc id="93"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>人々が暮らす世界は、以前は平和だったが、今ではモンスターが跋扈し、荒廃していた。</cmd></sc><sc id="94"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>そんな中で人々は、今の生活から抜け出したいと願う者も多かった。</cmd></sc><sc id="95"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>そうした者たちは、楽園を目指して塔へ向かう。</cmd></sc><sc id="96"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>しかし、塔へ挑んでいった者たちは誰1人帰ることがなく、彼らがどうなったのかを知る者はいない。</cmd></sc><sc id="100"><typ>7</typ><des>ベーシックタウン　ＢＧＭ　街のテーマ&#13;
&#13;
最初の街。塔への入り口があるが、封印されていて開かない。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="101"><typ>8</typ><des>マスク5倍 サイズ 32 x 32</des><spk>システム</spk><cmd>/set mask b,5,32,32</cmd></sc><sc id="102"><typ>0</typ><des>外部攻略サイトのマップ　３２×３２　コマ（マスク）残し　原寸表示&#13;
マスクは、表示の見えない（２）番（（９）の上、カーソルオーバーで番号が確認できる）から削除する事。&#13;
（９）を削除してその上を削除しても良い。（２）に塔がある。</des><spk>シーン説明</spk><cmd>/set board image http://saga.opatil.com/saga1/img/map/001.gif 1 0 32 32</cmd></sc><sc id="110"><typ>7</typ><des>塔を中心とした、それほど大きくは無い町の様である。&#13;
&#13;
周辺には商店と思しきカウンターがいくつか並び、フードコートの様な造りになっている。&#13;
何人か集まって話をしている人（？）や道行く人、カンター越しに会話をしている人等が居る。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="112"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（兵士）</spk><cmd>「このとうは　てんかいへと　つうじているんだ」</cmd></sc><sc id="113"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（スライム）</spk><cmd>「ハートが　なくなると　ふっかつ　できなくなるだ」</cmd></sc><sc id="114"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（スライム）</spk><cmd>「なんとうの　ほうがくにも　まちがあるぜ」</cmd></sc><sc id="115"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（人間男）</spk><cmd>「まちからでると　むほう　ちたいだぞ」</cmd></sc><sc id="116"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（兵士）</spk><cmd>「ここから　にげだしたい？ギルドでなかまを　あつめろよ」</cmd></sc><sc id="117"><typ>0</typ><des/><spk>シルクハットのおとこ</spk><cmd>「とざされたドアの　かぎは　げんぶ　という　まものが　えいゆうのぞうに　かくしてしまいました」</cmd></sc><sc id="118"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>くろい　ふういんが　ほどこされている。</cmd></sc><sc id="130"><typ>7</typ><des>塔の街の外の描写&#13;
&#13;
街の周辺を見渡すと、河に囲まれた様子だ。&#13;
目立った建物は無く、遠方は山が見える。&#13;
塔の東側の方角に橋が架かっているのが判った。&#13;
&#13;
橋を渡ると、北と東側は山。&#13;
南側の方が開けており、まばらに低木の生えている平地になっている。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="200"><typ>7</typ><des>英雄の街　ＢＧＭ　街のテーマ&#13;
英雄の像へ英雄装備を戻すとクリスタル入手。そこから移動しようとすると玄武が襲い掛かってくる。&#13;
&#13;
５倍マスク利用時は（３）→（１０）→（１７）→（１８）のマスクを削除。&#13;
（１８）に英雄の街と盾の王の城がある。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="211"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（エスパーマン）</spk><cmd>このまちは　えいゆうのまちさ。まんなかに　えいゆうのぞうが　たっているだろう！</cmd></sc><sc id="212"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（エスパーギャル）</spk><cmd>このせかいは　３にんのおうさまが　たがいに　あらそっていて　せんそうばかりなの。</cmd></sc><sc id="213"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（たこ）</spk><cmd>３にんの　おうたちは　せかいの　キングになるために　たがいの　たからを　ねらっているんだ。</cmd></sc><sc id="214"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（獣人）</spk><cmd>たてのしろは　このまちの　となりにあるぜ。</cmd></sc><sc id="215"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（たこ）</spk><cmd>ここには　たてのおう　よろいのおう　つるぎのおう　と３にんの　おうがいるんだ。</cmd></sc><sc id="216"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（人間男）</spk><cmd>ほくとうの　ほうがくに　よろいしろがある。</cmd></sc><sc id="217"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（悪魔たち）</spk><cmd>えいゆうのぞうは　そのむかし　よろいを　みにつけていた。　えいゆうのぞうは　そのむかし　たてを　みにつけていた。　えいゆうのぞうは　そのむかし　つるぎを　みにつけていた。　</cmd></sc><sc id="218"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（エスパーマン）</spk><cmd>つるぎのしろは　なんせいの　やまのなかにある。</cmd></sc><sc id="219"><typ>0</typ><des/><spk>まちのひと（スライム）</spk><cmd>えいゆうのぞうが　りっぱな　すがたを　していたころは　とうにも　じゆうに　はいれたんだ。</cmd></sc><sc id="300"><typ>7</typ><des>盾の王１　ＢＧＭ　メインテーマ&#13;
英雄の街の東。死にかけ。剣の王イベント後、大臣に殺害される。大臣を倒して盾入手</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="311"><typ>7</typ><des>英雄の街から見える位置、東に少し行った場所に大きな館の様な建物がある。これが盾の王の城と呼ばれているのだろう。&#13;
確かに、街の他の建物に比べて大きく立派だし、２階建てだ。&#13;
&#13;
近寄ると門兵が立っている入口があるが、大きな扉は解放されている。&#13;
&#13;
兵士に話しかけて見ても、一瞥をくれると無言で視線を外した。無視されている様だ。&#13;
&#13;
門から中に入ってみても、特にリアクションも無い。&#13;
&#13;
</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="312"><typ>0</typ><des/><spk>たてのおう</spk><cmd>「た・・たて・・ては　わた・・わたた・・たさんんん・・ぞ」</cmd></sc><sc id="313"><typ>0</typ><des/><spk>だいじん</spk><cmd>「たてが　みたいだと？　あれは　おおさまの　たからだ！　さっさと　でていけ！！」</cmd></sc><sc id="400"><typ>7</typ><des>鎧の王　ＢＧＭ　メインテーマ&#13;
英雄の街の北東。結婚問題を解決すれば鎧を譲ってくれる</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="411"><typ>7</typ><des>盾の王の城とよく似た印象を受ける城がある。ここが鎧の王の城なのだろう。&#13;
&#13;
入り口らしき大扉の前には衛兵が立っている。どうもこちらに気づいている様子だ。&#13;
</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="412"><typ>0</typ><des/><spk>えいへい</spk><cmd>「よく　いらっしゃいました。２かいへいって　おうさまのなやみを　きいてあげて　ください」</cmd></sc><sc id="413"><typ>0</typ><des/><spk>よろいのおう</spk><cmd>「そうだ　ぞくにいう　こわずらいだ」</cmd></sc><sc id="414"><typ>0</typ><des/><spk>よろいのおう</spk><cmd>「うむ　みなみのむらの　むすめでな。　どうしても　うんといって　くれんのだ・・」</cmd></sc><sc id="415"><typ>0</typ><des/><spk>よろいのおう</spk><cmd>「のぞみのものを　とらせよう」</cmd></sc><sc id="430"><typ>7</typ><des>南の村　ＢＧＭ　街のテーマ&#13;
鎧の王の求婚相手の居る村。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="431"><typ>0</typ><des/><spk>むらびと（スライム）</spk><cmd>「にしの　どうくつには　とうぞくが　すんでいるんだ」</cmd></sc><sc id="432"><typ>0</typ><des/><spk>むらびと（スライム）</spk><cmd>「よろいのおうの　よろいは　えいゆうのぞうが　みにつけていたものだ」</cmd></sc><sc id="433"><typ>0</typ><des/><spk>むらびと（スライム）</spk><cmd>「おくにいるのが　むら１ばんの　びじんだよ」</cmd></sc><sc id="444"><typ>0</typ><des>メモポップアップで”村一番の美人”を出す。</des><spk>むすめ</spk><cmd>「とうぞくに　おどされているんです。よめにならないと　むらを　やきはらうって。むらを　ぎせいには　できません」</cmd></sc><sc id="450"><typ>7</typ><des>西の洞窟　ＢＧＭ　魔窟&#13;
盗賊のアジト。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="451"><typ>0</typ><des>グラフィックは　どくとかげ</des><spk>とうぞくのおやだま</spk><cmd>だれが　はいっていいと　いった！</cmd></sc><sc id="452"><typ>0</typ><des>ＢＧＭ　戦闘（かけなくてもよい）&#13;
行動判定１回成功で撃破。&#13;
失敗した場合は、任意のパーツを１つ損傷。</des><spk>とうぞくのおやだま</spk><cmd>やろう　ふざけるな！！</cmd></sc><sc id="470"><typ>7</typ><des>洞窟に住む盗賊（どくがえる）撃破後。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="471"><typ>0</typ><des/><spk>むすめ</spk><cmd>「ありがとうございます。これで　しあわせになれます」</cmd></sc><sc id="472"><typ>0</typ><des/><spk>よろいのおう</spk><cmd>「ありがとう」</cmd></sc><sc id="473"><typ>0</typ><des/><spk>よろいのおう</spk><cmd>「うむ。なにがのぞみじゃ？」</cmd></sc><sc id="474"><typ>0</typ><des/><spk>よろいのおう</spk><cmd>「そうか　わかった！！」</cmd></sc><sc id="475"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>キングのよろい　を　てにいれた</cmd></sc><sc id="500"><typ>7</typ><des>剣の王　ＢＧＭ　メインテーマ&#13;
英雄の街の北西から西、南下して北上。疑心暗鬼。訪れると襲い掛かってくるので倒す。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="511"><typ>7</typ><des>山に囲まれた森を抜けると開けた場所に大きな建物がある。&#13;
盾の王の城とよく似た雰囲気の城だ。&#13;
&#13;
正面に大扉があり兵士が立っているが、こちらに気づいているのかどうかよく判らない・・・</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="512"><typ>0</typ><des>ＢＧＭ　戦闘（かけなくてもよい）&#13;
グラフィックはさむらい。&#13;
行動判定３回成功で勝利。判定失敗時、任意のパーツを１つ損傷。</des><spk>つるぎのおう</spk><cmd>「このつるぎが　ほしいか　ならば　オレを　たおしてみろ！」</cmd></sc><sc id="513"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>キングのつるぎ　を　てにいれた</cmd></sc><sc id="600"><typ>7</typ><des>盾の王２&#13;
剣の王の撃破後。大臣による盾の王殺害。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="611"><typ>0</typ><des>ＢＧＭ　戦闘（かけなくてもよい）&#13;
がいこつ　と　さむらい　が襲い掛かってくる。&#13;
行動判定２回成功で撃破。&#13;
失敗した場合は、任意のパーツを１つ損傷。</des><spk>だいじん</spk><cmd>「くくくっ　ちょうど　よいところにきた。おまえらを　おうさまごろしの　はんにんと　いうことにしよう。やれ！」</cmd></sc><sc id="612"><typ>0</typ><des/><spk>だいじん</spk><cmd>「ひ　ひー」</cmd></sc><sc id="613"><typ>0</typ><des>ＢＧＭ　戦闘（かけなくてもよい）&#13;
大臣が襲い掛かってくる。&#13;
行動判定１回成功で撃破。&#13;
失敗した場合は、任意のパーツを１つ損傷。</des><spk>だいじん</spk><cmd>「ま　まて　まってくれ。な　なにが　ほしいんだ。かねか？かねなら　いくらでもだそう。この　たても　ゆずろう。や　やめろ　ひー」　</cmd></sc><sc id="614"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>キングのたて　を　てにいれた</cmd></sc><sc id="1000"><typ>7</typ><des>ＢＧＭ　激闘&#13;
玄武&#13;
ＨＰ２５０　ちから１２　すばやさ１２　ぼうぎょ１１　まりょく１２&#13;
きば　どくぎり　かめこうら　〇麻痺／〇毒&#13;
&#13;
四天王　玄武&#13;
四天王の中で一番影が薄い。いままで何してたの？って所を説明する必要がある。&#13;
黒のクリスタルを英雄の像へ封印した。→取り出そうとすると襲い掛かってくる→封印しておかなければならない理由がある→英雄の像を基幹とした防衛システムがある→不在の理由も大陸世界の維持警備で外敵から守りつつ、住人にそれを感じさせない（支配されている事に気づかせない）必要があった。→全体防衛システム”英雄の像”と個別対処システム”英雄の装備”を管理している。エネルギーがクリスタル。（？）→個別システムは住人に任せているが３つ揃うと言う事は個別システムの使用者が不在となる為確認に来る。→ドール達が勝手にやってる事に気づく。→襲ってくる。&#13;
&#13;
ステータス&#13;
重めのアクションかつ威力は中。防御とＨＰの高さ（パーツ多め）&#13;
&#13;
行動方針&#13;
ゾンビ１０匹煉獄１　ソルジャー１０匹地獄１　を初期手下として同時配置する。&#13;
１ターン目の最初のアクションは、&#13;
１－４　配下招集&#13;
５－８　配下暴走&#13;
９ー０　地震を煉獄に。配下ダメージは考慮せず。&#13;
２ターン目から前進してくる。煉獄ｏｒ地獄で直接攻撃開始&#13;
&#13;
悪意 1.5+1.0+1.0+1.0+2.0+2.0+1.0+2.0+2.0+1.0+1.0+1.0+2.0+2.0+2.0+1.0+0.5+0.5+0.5+0.5=25.5&#13;
初期配置　奈落&#13;
最大行動値　１１&#13;
&#13;
０１　のうみそ　　　　オート　　　なし　自身　　最大行動値＋２&#13;
０２　めだま　　　　　オート　　　なし　自身　　最大行動値＋１&#13;
０３　しんぞう　　　　オート　　　なし　自身　　最大行動値＋１&#13;
０４　アドレナリン　　オート　　　なし　自身　　最大行動値＋１&#13;
０５　うろこ　　　　　オート　　　なし　自身　　防御２&#13;
０６　かたいうろこ　　オート　　　なし　自身　　防御１　切断無効&#13;
０７　おおきなからだ　オート　　　なし　自身　　爆発無効&#13;
０８　かめこうら　　　ダメージ　　なし　自身　　防御２　武装によるダメージを半減する。&#13;
０９　巨体　　　　　　オート　　　なし　自身　　「転倒」「移動」を無効化してよい&#13;
１０　きば　　　　　　アクション　３　　０　　　肉弾３&#13;
１１　つめ　　　　　　アクション　３　　０－１　肉弾３&#13;
１２　つめ　　　　　　アクション　３　　０－１　肉弾３&#13;
１３　地震　　　　　　アクション　４　　０－２　肉弾３＋全体攻撃、自身無効。射程距離以内全て対象。ホッパー等「移動妨害無効」能力がある場合は対象とならない。&#13;
１４　配下招集　　　　アクション　３　　０－１　増援（レギオン）１Ｄ１０&#13;
１５　配下暴走　　　　アクション　２　　０－１　増援（ホラー）１　レギオンを１体減らす&#13;
１６　重圧　　　　　　ジャッジ　　１　　０－１　妨害１&#13;
１７　戦闘指揮　　　　ジャッジ　　０　　０－１　支援２　自身には使えない&#13;
１８　ほね　　　　　　アクション　３　　自身　　移動１&#13;
１９　ほね　　　　　　アクション　３　　自身　　移動１&#13;
２０　うろこ　　　　　オート　　　なし　自身　　なし&#13;
２１　うろこ　　　　　オート　　　なし　自身　　なし</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="1001"><typ>7</typ><des>配下召喚　レギオン召喚は１Ｄ２４　ホラーは１Ｄ５　合わせて１Ｄ２９&#13;
&#13;
０１　ゾンビ　　）虫人間　　ハエおとこ&#13;
０２　ゾンビ　　）魚　　　　バラクーダ&#13;
０３　ゾンビ　　）植物　　　あるくサボテン&#13;
０４　ゾンビ　　）昆虫　　　おおハサミむし&#13;
０５　ゾンビ　　）カニ　　　エビル&#13;
０６　ゾンビ　　）虎　　　　ウルフ&#13;
０７　ゾンビ　　）サイ　　　レッドブル&#13;
０８　マガドリ　）鳥人間　　はげたかおとこ&#13;
０９　ゾンビ　　）大蛇　　　あおだいしょう&#13;
１０　ゾンビ　　）タコ　　　おどりだこ&#13;
１１　ゾンビ　　）芋虫　　　いもむし&#13;
１２　ゾンビ　　）トカゲ　　さんしょううお&#13;
１３　ゾンビ　　）獣人　　　ねずみおやじ&#13;
１４　ゾンビ　　）鬼　　　　ゴブリン&#13;
１５　ゾンビ　　）キマイラ　グリフォン&#13;
１６　ソルジャー）目玉　　　おおめだま&#13;
１７　ゾンビ　　）ガイコツ　がいこつ&#13;
１８　ゾンビ　　）スライム　グリーンスライム&#13;
１９　ソルジャー）悪魔　　　ガーゴイル&#13;
２０　ゾンビ　　）蛇女　　　メデューサ&#13;
２１　ゾンビ　　）ゾンビ　　ゾンビ&#13;
２２　ナイトメア）幽霊　　　おばけ&#13;
２３　ゾンビ　　）ゴーレム　ぼくじん&#13;
２４　マガドリ　）鳥　　　　アルバトロス&#13;
↑ここまでレギオン。ゾンビの名称違い。出現数は１Ｄ１０&#13;
↓ここからホラー。出現数は１&#13;
２５　ドラゴン　ベビードラゴン&#13;
２６　武闘家　　ぶとうか&#13;
２７　侍　　　　さむらい&#13;
２８　魔術師　　まじゅつみならい&#13;
２９　ロボット　えいへい</des><spk>システム</spk><cmd/></sc><sc id="1010"><typ>0</typ><des>四天王　玄武。　バトルパートへ。</des><spk>げんぶ</spk><cmd>「３つの　アイテムを　あつめるやつが　またでたか！」</cmd></sc><sc id="1011"><typ>0</typ><des/><spk>シーン説明</spk><cmd>【カルマ】玄武を倒す。</cmd></sc><sc id="1012"><typ>0</typ><des>その体はまさしく動く山と言っても過言でない程の重圧があった。余りの大きさにまともな移動は出来そうに無い様に見えるが確実ににじり寄ってくる。&#13;
また、表面のウロコは陶器の様な金属の様な印象であり、並の打撃では簡単に跳ね返されてしまうだろう。&#13;
こんな存在でありながら、その顔から、目から貴女達へ向けられる殺意がみなぎっている。&#13;
（ダンプカーが迫った来る様な圧迫感をイメージしてもらう）</des><spk>シーン説明</spk><cmd>その体はまさしく動く山と言っても過言でない程の重圧があった。余りの大きさにまともな移動は出来そうに無い様に見えるが確実ににじり寄ってくる。また、表面のウロコは陶器の様な金属の様な印象であり、並の打撃では簡単に跳ね返されてしまうだろう。こんな存在でありながら、その顔から、目から貴女達へ向けられる殺意がみなぎっている。</cmd></sc><sc id="1013"><typ>0</typ><des>パーツ　じしん　を使用した際の描写。</des><spk>シーン説明</spk><cmd>玄武がその巨体を大きく持ち上げて、地面を踏み鳴らす。大地が激しい振動に見舞われる！</cmd></sc><sc id="1014"><typ>0</typ><des>撃破後のセリフ。</des><spk>げんぶ</spk><cmd>「これで　かったと　おもうなよ！」</cmd></sc><sc id="2000"><typ>7</typ><des>エンドパート&#13;
&#13;
ＰＣが塔に登って行くつもりがあるかどうかを確認。&#13;
・登るつもりが無い&#13;
入口から戻って別のシナリオ進行を行う。&#13;
&#13;
・登るつもりがある。もしくはこの世界の産まれ。&#13;
塔の街へ戻り、黒の封印を解いて、塔の扉を開く。</des><spk>システム</spk><cmd/></sc></data>
